農業用散布ドローンのページにようこそ、メディアルームが
 お薦めする中国で人気の高い高性能機が特別価格へ

特徴: ■ 機体、バッテリー、噴霧器、充電器、送信機、一式価格 950,000円(税抜)
                     (使いやすいこの機体はDJI機ではありませんが、性能は(株)メディアルームが保証します。)

農業用ドローン「YUNO」の申込み
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   99000円 一般講習のページは「ここ」
 


採算が取りにくいと云われている農薬散布。1町歩を2回散布して2~5万円が相場です。一般ではドローンの導入費が150~300万円、実際にはもっと講習料金30万円などが加算されるケースも多いようです。かといって、50~60万円のドローンを購入されても、ペイロードの設計が足りなければ、空荷では安定していても僅か2ℓぐらいの水を積載しただけで、今にも落下しそうな不安な振動が起きる物もあります。元来撮影用のドローンは墜落などほとんど無いのですが、無理な設計の農薬散布ドローンでは、ひとりでにバランスを狂わせてヒックリ返り落下する機種もあります。
YUNO はこのクラスとしては廉価ですが、シッカリした創り、斬新なデザイン、安定してゆったり作動します。ぜひメディアルームへご相談をお寄せください。

海外のドローンを個人輸入した場合の注意点。
そのままでは違法になります。

1)電波法の確認>技適証明は工場または機体ごとに受ける必要があります。
2)国土交通省の飛行許可が無ければ罰金50万円以下の刑事罰の対象になります。飛行許可は個人の審査と機体の審査を別々に受けなければいけません。25kg以上のドローンは審査が厳しくなっています。
3)違法性とは異なりますが、バッテリーが一個だけでは足りず、数個必要です。中国で50万円といってもその他に、船賃や入国消費税、輸入代行業者の手数料が掛かります。また国内運送料も掛かります。この大きさを運べるのは国内では佐川しかありません。バッテリーを効率的に使用するには、車から充電設備を稼働させて、充電しながら使用します(農業機の急速充電は3~40分で済みますが、充電器は
*企業指定の物を使用ください)中国の段階では、物事を簡単に考えている場合もあり、例えば同梱されている充電器は220V用でプラグも3つ股でした。ノズルなどの予備が国内では不十分です。在庫を最小限充足している企業*から導入されることが必要です。モーターなどのモジュール交換なども技術的に可能な企業*からの導入が必要です4)ファームウエア一つの更新を失敗すると、全く動かなくなることもあります。語学の壁に対応できる企業*でなければ問題が起きます。5)AGR日本語マニュアル90ページは、すべて自社で翻訳し日本人に解るように工夫しています。もしマニュアルが無ければ中国語のアナウンス部分が多くあり、想像で適当に解釈するしかありません。  *(株)メディアルーム  発注>船便>税関手続き>充電器の選択>マニュアルの翻訳>飛行のテスト>飛行申請と許可承認済み>で初号機は約6ヶ月と大きな費用を費やして商品化しております(海外と国内送料と税金関係のみで1号機は約20万円要しています)安心できる体制で AGR Q10 雄農をぜひ当社でご導入ください。



中国で信頼されている農業機に2020年版がでました。
ただ90ページに及ぶリファレンスマニュアルは、中国語のままです。しかし、その内容は非常に正確で詳しい物です。弊社では先行して完全に日本語化しました(90ページ)。その内容は、障害物の回避やAB往復散布の変更、送信機とのリンクなどを始め、2カ所ノズルと4カ所ノズルの判断や設定によっては横移動が逆になることにも触れ専門的な内容です。短期にマスターするには国交省講習99000円+農業ドローン講習33,000円も合わせて受講ください。

国交省認定講習99,000円税込という評判の低価格を打ち出しています。ドローン講習では、ドローンの操縦に必要な基本的な知識や技術はもとより、農業用ドローン操縦に必要な技術と、関連する法律についても学ぶことができます。また、空撮・測量など各用途に適したドローンの販売も行っています。広島市でドローンの個人購入や会社での導入などをご検討中の方は、株式会社メディアルームへお気軽にお問い合わせください。なお農水省の認定機、メーカーの教習がセットになった商品は、これまでと同様に弊社以外の指定講習会場で受講してください。

但し、農林水産省航空協会も2019年に国交省の配下(管理団体)に入りました。一般の農業用ドローンは、すべて弊社の講習で技能認証すれば合法的に飛行できます。


農業用ドローンの申込み



新着:ドローン操縦資格のオールマイティ<国交省認定資格>農業用ドローン国交省で一本化


飛行申請時には、当団体の登録番号を記載するだけで、細かい質問が省略されます。民間資格と異なり、すべての基本となる認証制度です。令和1年7月30日、農薬散布機も国土交通省への認証に一元化されました。ますます、国交省技能認証と飛行許可が唯一の手段になっています。



 農薬散布にも役立つ、国交省認証
農薬散布機 お申込ページ
より詳しい  Q&A のページ ❖ 講習訓練機 お徳用ページ
講習だけの方、お申し込みのページ
 
受講料 99,000円(税込)《》前振込みでご予約ください。DJIドローン購入者は、受講料が 20% OFFになります。 
合格者に 認定証書、中型バッジ、および認定証明書を発行

一般講習受講者にお寄せいただいた声をご紹介します。

後藤様(竹原市・公務員)

MAVIC2 ENTERPRISEやINSPIRE2などを購入しました。購入時の飛行指導や突然の相談にも応じていただき満足です。講習スクールも併設されており、雨天の中でもM200により実地試験を受け、国交省の認定証も授与されました。何かと安上がりですので、これからもよろしくお願いします。

船越様(岡山県新見市・建設会社勤務)

岡山から親子で参加して、1日半で講習を受けることができました。講義の内容は興味深い事柄と必要な知識でまとめられていたので、休憩がほとんどない特訓でしたが、いつの間にか夕方になった感じでした。国交省の認証が得られ、飛行許可もスムーズに完了したので、人家の密集地域も飛行させています。また何かあれば、相談するつもりです。ありがとうございました。

junichi kunikiyo様(広島市・IT企業勤務)

先日、ドローンの技術研修に参加させていただきました。ドローンだけでなく、映像撮影、地球の大きさなど面白い話を交えて教えていただきました。 しかも大雨ということで、急遽、全天候型のドローンで技術試験。普段使っているドローンは、雨の中の飛行はできないので、いきなりの雨天飛行と、お借りしたドローンの迫力でかなり緊張しましたが、試験以上にとてもいい経験をさせていただきました。正直に言うと、雨だといいドローンが飛ばせるかなと思っていたら、本当に雨だったので、「(逆)天気の子」のようです…。 さて、メディアルームの皆様、ドローンの購入からトレーニングまで、いろいろお世話になりました。これからも、よろしくお願いします。皆様、ドローンの購入と研修は、「株式会社メディアルーム」さんですよっ!

吉田様(山口県岩国市・会社員)

知人の紹介でメディアルームのお世話になりました。ドローンの購入と割引制度を利用し、スムーズに国交省の認証を得ることができました。授業では専門用語が多く大変不安ではありましたが、一つ一つ丁寧に説明していただき、また体験談を踏まえたとても分かりやすい授業でした。実地テストでは、厳しい中にも指導を兼ねたテストになっていたように思います。最初は趣味の延長上と思い受講しましたが、ライセンス取得後は趣味だけでなく、地域の消防団活動にも活用し災害等の最前線で大変役立っています。自身ライセンスを取得して本当に良かったと思います。これからも「絶対に墜落はさせない」を心に決め楽しく飛行させていきます。

ドローン講習会の詳細は こちらのサイトからもご確認いただけますので、併せてご参照ください。
就活用アカデミーコース(学生向き国交省認証、認定証)30%引きコース。《電話でお問い合わせください》

 農業用には、あなたの田んぼで徹底訓練(3回)(実費3万円を申し受けます):
(1)雨天時にも規定通り屋外でテストを実施。全天候型・人命救助機 M200を使用しています。
(2)県外からの参加者や仕事が多忙な方のために、早朝から夕刻まで10時間連続 の特訓一日研修に応じます。(昼休憩35分)
(3)少人数制です。日程や曜日など参加者のご都合はバラバラですが、 ご予定に合わせる事が可能になります。
(4)農業用途の方はご相談ください

飛行の練習場所と実質飛行時間 コツ> 練習場がない上に、中々技術が上がらない
     
      弊社独自の方法ですが、近くの空き地や人けが無い公園で合法的に飛行できるドローン購入の方には「トイドローン」
      Tello(DJI技術供与)を訓練機として贈呈することも可能です(予算内)

農薬散布機をお求めの方は、年中無休で無料相談!
農業用 ドローン、広島県及び近県・限定販売>お問合せください

農業用ドローンの申込み



  訪問して勉強会と体験会を行います。2月中旬から実施可能ですから、今のうちにメールやお電話でご予約ください。
  082-871-4600 aaa@gol.com 株式会社メディアルーム 担当 代表 山本 嘉虎
 農薬散布用ドローン お気軽にご相談ください》納期厳守・予算に合ったご提案ができます 
              

広島市で農薬散布ドローン講習を受けるなら株式会社メディアルームへ

広島市でドローン講習を受けるなら、丁寧な指導・費用の安さが評判の株式会社メディアルームへぜひご依頼ください。ドローン講習では、ドローンの操縦に必要な基本的な知識や技術はもちろん、人口集中地区での飛行など、関連する法律についても学ぶことができます。また、空撮・測量など各用途に適したドローンの販売も行っています。広島市でドローンの個人購入や会社での導入などをご検討中の方は、株式会社メディアルームへお気軽にお問い合わせください。

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広島市でドローン講習を受けるなら株式会社メディアルームへ

会社名 株式会社メディアルーム
代表取締役 山本 嘉虎
専務取締役 山本 剛史
住所 〒731-0138 広島県広島市安佐南区祇園3丁目33-8
TEL 082-871-4600
FAX 082-871-4608
資本金 1000万円
設立 1981年(昭和56年)
営業品目 DJI 広島代理店
広告制作業務(CM制作数 300本以上)
実績 DJI 全製品の数多い組立と飛行実績があります。納入先:九州大学、北陸先端科学技術大学院、秋田大学、中国電力、その他、大手ゼネコン、測量業務会社、空撮業務会社、大手測量機器販売会社(群馬県・広島県)、弊社特約店は鳥取県・山口県・福岡県・大分県など撮影業、建設業の方は全国に広がります(独自のチュートリアルで飛行開始)
URL http://www2.gol.com/users/aaa/

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