でもそうかも?しれません。あまりに素通りの旅で「食った」「笑った」「怒った」・・・の
繰り返しだけで終わった旅でした。でも笑えるネタはたくさんです。
旅の動機
ブランド品とか買い物とかに全く興味がなかったので香港は眼中にありませんでした。 でも「返還される」となれば話は別!歴史の一環を見ておこうと思い立ちました。
パートナー
純粋な友人(この純粋とは仕事関係とかなんでもない利害関係のないこと)カヲリ嬢と 2人で行く予定だったのですが、なぜか?元同僚のテツ(野田哲夫さん・巳年の元自衛官 ただしわたしが自衛官だったわけではありません)も一緒に行くことになりました。 テツは「女の子2人と海外旅行に行けるなんて!」とよろこんでいました。