2号のきまぐれ写真日記「オキシジェン・デストロイヤー」略して「ブル−タル東中野」

1998-9-16

なーんか、おひさしぶりっすね。
気づいたら結構1ヶ月以上過ぎてました。怠慢な俺。
ソレはさておき、終わりましたよ「雅」。
なーんか、いろいろと疲れましたよ。いやマジで。
で、雅報告なんですが、面倒なのでしません。(またか!)
多分、王様と3号がするでしょう。そのうち。

さて、最近の俺はと言うと、何もしてませんでした。
っていうか、「なにしてたー?」って聞かれても、
「うーん。なんかねー。ゲーテルの不完全性理論の中に
ある集合体Aは実は
ファジィ・リレーショナル・データーベースが
メンバーシップ関数の逆放物線上の頂点に
ゲーテル・エッシャー・バッハ
(D・R・ホフスター著)の
143ページにある「ひょいっとトニックを呑む」
っていう記述の「ひょいっと」とはどんな感じ?」
「・・・は?」
っていう感じでした。
要は、何してたんだろー?俺。ってこと。

あーなんか、
ラジオじゃDJクラッシュって人が喋ってるよ。
誰?この人。まあいいや。

だからさ、ナンカ言葉って不思議だよね。
どんな風に不思議かっていうと、
エッシャーのイラストみたいな物で、
ぐるぐるしてんだよね。
また小人さんだけど、きっと俺等の口から目に見えない小人さんが
俺等の脳味噌から貰ったメッセージを持って飛び出してんじゃないか?
そんで、やっぱり小人さんはウッカリ者だから、
「あれ?メッセージってなんだっけ?まあいいや。
確かこんな感じだったよな。」とかいって伝えるモンだから、
間違いとか起こすんだよ。
チキショー。だから言葉ってゆうメディアは曖昧なんだよ。
許すまじ、小人さん!
・・・・まてよ。小人さんは本当に脳味噌からお手紙を貰ってるのか?
もしかしたら、スイ臓のなかのランゲルハンス糖とかがインシュリンと一緒に
黒ヤギメールを作ってるのかもね。
「小人さんこれよろしくスイ。」とか言いながら。
ランゲルハンス糖だから「よろしくランゲル。」かも。
上腕二頭筋だったら。「よろしくジョキン。」か
・・・上腸間膜動脈だったら。「よろしくジョウチョウカンマクドウミャク。」か
うーん。謎だ。
まあ、黒ヤギさんには要注意って事かな。

二号


[バックナンバー・インデックス]

下僕二号にファンメールを送ろう!
E_mail:dono@gol.com