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      暗くなってもスポーツカイトを楽しむことは出来ます。 要はどこにカイトが飛んでいるかがわかればいいのですから。。。。
      カイトのカタログを見てみるとLEDを使った装置があるようです。 しかし、それを手に入れるよりもっと手軽な方法がありました。 夜釣りで浮きやラインに付けて使うケミカルライトをカイトに付ける方法です。 カイトの姿勢がわかるように数箇所に付けるとよいでしょう。
      ラインが見えないのでヨリがわかり難くなりますがその分 手の感覚が鋭くなりヨリがなくなったときにラインが広がる感じがします。 明るいときには視覚に頼っているのでなかなか気が付かないものですね。



      miniDVで撮影したものを静止画として取り込みました。意外といけてませんか?

      ストラップやハンドルにケミカルライトを付けておくとカイトを直したりした時、 どこにおいたか探さなくてもすみます。
      暗いですのでフィールド内は明るいとき以上に注意が必要です。


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