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      なんか作ってみたいなと三次元CGソフトを手に入れ時々遊んでいます。 画像でなかなか説明できないものなどをVRML2.0形式のデータを用いて 三次元空間で説明できればなあと作っています。
      なぜ「2.0」かというと動きを付けられるからです。 視点を変えて動きを見れるのはいいと思います。 リアルなデータが望ましいですがデータサイズがものすごく大きくなります。 適当に手を抜いていますので勘弁してください。

      VRML2.0のデータを見るにはプラグインソフトが必要となります。 私のおすすめは次の2つです。

           



       ChanZooカイト
       

        

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      チームバレーで使用しているカイトをイメージして作りました。
      VRMLデータ中の一部(下の画像でブリンクしているところ)をクリックすると動きます。

        

      540,ハーフアクセル,ロールをイメージしてみました。見えませんか?
       

       インドアカイト、Up & Over
       

        

       size:83KB 

      カイトがフライヤーの頭上を越え後方まで飛んでいくマヌーバを作ってみました。
      VRMLデータを開くと下の画像のようにフライヤーとカイトが重なっています。 ちょっと勉強不足でこうなっていますがかまわずフライヤーをピックしてください。 カイトの挙動はフライヤーの前方から頭上まで飛び、そのまま後方まで軌跡を描いた後 グランドパスを半周しランディングします。

        

       

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