ヒポコミュニケーションズのホームページ

ヒポコミュニケーションズ Hippo Comunications inc.

感動がひとけたちがいます

自主映画など映像作品の上映はヒポにおまかせください。
プロジェクター、スピーカー、スクリーン、暗幕など、上映に必要な機材
一式を持って専門のスタッフがお伺いします。

ヒポコミュニケーションズは、フィルム育ちの人間が作った映像作品の制作・技術会社です。
これまでにもスタッフとして参加したり、共同製作をするなど、多くのドキュメンタリー映画の
制作にたずさわってきました。

『一生懸命に作った映画だからできるだけ良い条件で見てもらいたい。』

そのために始めたのがヒポの出張上映サービスです。

最良の状態で映画を観てもらいたい

映写機から出る光
スクリーンからはね返る光
その光が観客と出会って始まる物語。

カラダの内側に入り込んだ光は
カラカラと音をたてて
ひとり一人の魂のようなものに触れる。

だからコンディションは重要だ。
カラダの状態と上映の状態が好調でなければ
魂は興奮しない。
光にくるまれた映像と音が
目と耳と肌をしっかりと刺激しなければ・・・

最良の状態で映画を観てもらいたいと
創り手の誰もがずっと思い続けています。
カラカラカラカラ・・・
今度はきっと魂に届くにちがいない、
きっと。

              ドキュメンタリー映画監督 伊勢真一

ヒポが参加したドキュメンタリー映画

伊勢真一 監督作品
「やさしくなあに」「ゆめのほとり」「妻の病」「シバ 縄文犬のゆめ」「傍 3月11日からの旅」
「大丈夫」「小屋番」「風のかたち」「ルーペ」「えんとこ」

金聖雄 監督作品
「花はんめ」

康宇政 監督作品
「小三治」

野中真理子 監督作品
「ダンスの時間」「トントンギコギコ図工の時間」「こどもの時間」

東志津 監督作品
「美しいひと」「花の夢」

澄川嘉彦 監督作品
「大きな家」「タイマグラばあちゃん」

そのほか数多くの作品に参加させていただきました。

機材・料金

スクリーンAURORA VPTH-170
PAスピーカーBose 802-III speaker + SP-24 sound processor
PAアンプRoland SRA-2400
PAミキサーMackie DFX-6

集会場や教室はもちろん、体育館やホールでも、会場に合わせたベストの条件で上映いたします。
ヒポが携わった作品はもちろんそれ以外でも、映像作品の上映なら気楽にご相談ください。

料金そのほかの詳しい内容は直接ヒポにお問い合わせください。
Tell:03-3355-8602 Fax:03-3355-8622 E-mail:hippo-com@gol.com
担当:米山