ヒポの出張上映サービス

自主映画など、16ミリ映画の上映は、
ヒポにおまかせください。
16ミリ映写機、ビデオプロジェクター、スピーカー、
スクリーン、暗幕など、上映に必要な機材一式を持って
専門のスタッフがお伺いします。


ヒポって?

ヒポコミュニケーションズは、フィルム育ちの
録音スタッフが作った映像制作の会社です。
 これまでにもスタッフとして参加したり、共同
製作をするなど、多くのドキュメンタリー映画の
制作にたずさわってきました。
 一生懸命に作った映画だからできるだけ良い条件
で見てもらいたい。そのために始めたのが、ヒポの
出張上映サービスです。

 フィルム育ちのスタッフですから、技術はたしか。
集会場からホールまで、会場に合わせたベストの条件で
上映します。ヒポが携わった作品はもちろん、それ以外
でも16ミリ映画の上映なら気楽にご相談ください。

ヒポが参加したドキュメンタリー映画

「ルーペ」「見えない学校」「えんとこ」「南風」
「ぴぐれっと」(伊勢真一監督)
「こどもの時間」(野中真理子監督)ほか。

最良の状態で映画を観てもらいたい
                    伊勢真一

映写機から出る光
スクリーンからはね返る光
その光が観客と出会って始まる物語。

カラダの内側に入り込んだ光は
カラカラと音をたてて
ひとり一人の魂のようなものに触れる。

だからコンディションは重要だ。
カラダの状態と上映の状態が好調でなければ
魂は興奮しない。
光にくるまれた映像と音が
目と耳と肌をしっかりと刺激しなければ・・・

最良の状態で映画を観てもらいたいと
創り手の誰もがずっと思い続けています。
カラカラカラカラ・・・
今度はきっと魂に届くにちがいない、
きっと。

1000Wのクセノンランプを使用した映写機と
臨場感あふれるスピーカーシステムで、
50人程度の集会場や教室はもちろん、1000人収容の
体育館やホールでも、明るく鮮明な映像でご覧になれます。

料金そのほかの詳しい内容は直接ヒポにお問い合わせ
ください。(担当:米山)


 (有)ヒポコミュニケーションズ TEL 03-3355-8602 FAX 03-3355-8622
  〒160-0002 東京都 新宿区 坂町21 リカビル 201号室

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