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この作品の「原作」。いろいろな人の訳本が出ている。 |
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著者は京大名誉教授で、マルコ・ポーロの研究では第一人者。作品の監修も手掛けている。 ちなみに、私のもっているこの本は旧漢字、旧仮名遣いでツラかった(内容は読み易い) |
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中国編の中のいくつかは(24.28話)この小説を原案に作られている。 |
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アニメのストーリーを忠実に小説化した本。セリフなどもほとんど同じで、超・貴重な資料。 |
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マルコ・ポーロだけの本ではないのだが、巻頭で特集を組んであるので。 タイトルは「さらばマルコ・ポーロ」 |
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このHPを作るにあたり、貴重な資料源となった本。誤植が多いのが玉にキズ。 |
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子供向けの絵本で、第4話の白い駱駝ネフドの話。 |
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「いつの日か・・・」のソノシートがついた絵本。内容は第7話「黄金のパイザ」。なぜ表紙にオルジェがいるのかは不明。 |
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カバーの裏がポスターになっているという変わった本。下巻は出てない(たぶん)。内容もかなりアニメとは違う・・・すごくヘン(笑) |
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この作者はアニメの台本書いた人。アニメとはやや話が違う。 |
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別冊てれびくん4 |
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20年間こんな雑誌があったなんて知らなかった!1979年の5月に発行。1〜7話の特集と、これからの話の予告、シルクロードミニ知識など。企画書のコーナーに関連記事あり。 |
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書籍ではなく、玩具店で取り扱われることの多い紙芝居です。内容は、放映の3・5・6・7・話がベースで、放映に使用されたセル画で構成されています。メインはシャリフとカラウナスの話。この紙芝居シリーズは語り用のソノシートが付いているのですが、アニメとはまったく別の人があてています。 声の出演:宮沢芳春・新宅剛・宮琢磨・夏山美樹となっていますが、知らない方ばかりです。(?_?)?? | |
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1980 |
番組のテーマ音楽を担当した小椋さんが取材中の郷愁をもとに書き下ろした短編集。全十話+楽譜五曲。 内容はオムニバス形式で、各話ごとに別の女性が主人公のお話がシルクロード上のさまざまな都市で展開します。歴史・情勢・恋愛のからんだストーリーです。マルコ・ポーロはその内の二話に脇役で登場しています。あまりアニメの内容にはとらわれずに書きたかったようですね。φ(.. ) 巻末に、いつの日か旅する者よ・それが夢ならば・誰でもいいから・また旅仕度・大空から見ればの五曲の譜面付き。小椋さんらしい詩も随所に挿入されています。 |