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ロボロフスキーハムスターはハムスターの種類の中でも特に小さく、臆病です。けれどもロボは何をしていてもカワイイので、思わず写真を撮りたくなってしまうのが親心。さらに信じられないような小さなすき間(1cmぐらい)を楽々くぐり抜けることができるのでので水槽飼いがベターな気がします。動きととてもすばしっこく、脱走するとそりゃもう大変(らしいです) |
![]() 水槽ならカワイイ写真もてんこ盛り♪ |
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さまざまなレイアウトが楽しめるので、水槽はできるだけ広いほうがよいと思われます。 おトイレは毎日の観察時に汚れたところを取り除いてあげます。(私の場合、ロボのトイレの場所を決めていないのは、水槽があまり大きくないことと、複数で飼っているので個々が勝手な場所にシッコするためです。) 大掃除の時は水槽を洗って完全に乾かし(スポンジに中性洗剤を付けてお風呂場で洗います。1枚目のタオルで大体の水分をとり、2枚目のタオルでよくふき取り、最後はドライアーで仕上げます)、新しいパインチップを全面に敷き詰めます。交換前のパインチップをロボたちが眠っている場所に少しだけ混ぜてあげてます。 |
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このページはKEiKOのロボ環境について書いております。 |