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キーボード操作(Mac)

return ファイルやフォルダの名前をかえる
fn+delete 一括削除
command+C コピー
command+X カット
command+V ペースト
option+command+return エクセルのセル内で改行
control+U エクセルのセルを編集


キーボード操作(Windows)

F2 ファイルやフォルダーの名前をかえる
F5 Internet Explorer の更新
F4 命令の繰り返し(Word Excel)
F11 全画面表示の切り替え(インターネットエクスプローラ)
Ctrl+P 印刷する
Ctrl+A すべてを選択する
Ctrl+A → F2 で名前を変更しEnterキーを押すと選択したファイルに連番が振られる
Ctrl+C 選択した部分をコピー
Ctrl+N 新しいウィンドウを開く(新規にファイルを作成する)
Ctrl+V 貼り付け
Ctrl+X 選択した部分を切り取り
Ctrl+Z 直前の操作を取り消す
Ctrl+F4 プログラムを終了する
Ctrl+Shift IMEを切り替える
Alt+Tab ウィンドーを切り替える
Alt+F4 ウィンドウを閉じる
Alt+カタカナ・ひらがな・ローマ字キー かな入力とローマ字入力の切り替え
Windows+M 開いている複数のウィンドウを一度に最小化
Windows+D デスクトップを表示する
Shift+Alt メニューバーへの操作切り替え 


Thunder Bird でデータをバックアップする

C:\Documents and Settings\「ユーザー名」\Application Data\Thunderbird\Profiles
にあるフォルダをバックアップ場所にコピーする。(Windows XP)


Thunder Bird でデータの保存場所を変更する

データの保存場所にバックアップしたフォルダをコピーする。

「スタート」→「ファイル名を指定して実行」で「thunderbird.exe -p」を実行
「新しいプロファイルを作成」を選択
「新しいプロファイルの名前」を適当に入力し、「フォルダを選択」をクリック
バックアップしたフォルダがあるフォルダを選択


ドメインに参加しているコンピュータのデスクトップにショートカットを表示する

サーバの
C:\WINDOWS\SYSVOL\domain\scripts\bLogon.bat
に必要なコマンドを入力する。


バックアップのためのバッチファイルの例

xcopy "C:\Documents and Settings\Administrator\デスクトップ\test1" ^
"C:\Documents and Settings\Administrator\デスクトップ\test2\" /D /S /E /H /C /Y /R


エクセルで曜日を表示する

「セルの書式設定」の「表示設定」で「ユーザー定義」を選び、「種類」の欄に
「aaa」と入力して「OK」をクリックすれば、たとえば「水」と表示され、
「aaaa」とすれば「水曜日」と表示される。


自動再生機能を停止する

[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
「GPEDIT.MSC」と入力すると Microsoft 管理コンソールでグループ ポリシーが開きます。
[コンピュータの構成] をダブルクリックして、[管理用テンプレート] をダブルクリックします。
[システム] をダブルクリックし、[自動再生機能をオフにする] をクリックします。
画面にこの設定を構成する方法が表示されます。[プロパティ] をクリックすると、
設定ダイアログボックスが表示されます。[有効] をクリックし、[CD-ROM ドライブ] を選択して、
[OK] をクリックすると、CD の自動再生が停止されます。


かな入力とローマ字入力の切り替え

Alt+カタカナ・ひらがな・ローマ字キー


過去のテレビ番組表を知る方法

次のURLにアクセスする
http://tv.nikkansports.com/tv.php?mode=05&site=007&lhour=2&category=tn&template=top
左上の地域を選択し、その下にある適当な日付をクリックする
出てきた画面のアドレスバーで
http://tv.nikkansports.com/tv.php?mode=06&site=007&category=tn&sdate=20071002・・・
の「20071002」の部分を、知りたい年月日にして「Enter」を押す


エクセルで、改行する方法

="泉大津市森町"&char(10)&"1−2−20"
とセルに入力すれば、泉大津市森町から改行される。ただし「セルの書式設定」の
「配置」のところで「折り返して全体を表示する」にチェックを入れておく


エクセルで、データの種類を数える

=SUMPRODUCT(1/COUNTIF(A1:A10,A1:A10))

(A1,A2,A3,A4,A5,A6,A7,A8,A9,A10)→(1,1,1,1,2,2,2,3,3,4)
COUNTIF(A1:A10,A1:A10)→(4,4,4,4,3,3,3,2,2,1)
1/COUNTIF(A1:A10,A1:A10)→(1/4,1/4,1/4,1/4,1/3,1/3,1/3,1/2,1/2,1/1)
=SUMPRODUCT(1/COUNTIF(A1:A10,A1:A10))→1/4+1/4+1/4+1/4+1/3+1/3+1/3+1/2+1/2+1/1


アイコン表示を固定する

「ツール」→「フォルダオプション」→「表示」で「すべてのフォルダに適用」をクリック


ワードで改行を一括削除する

メニュー[ファイル]−[編集]−[置換]をクリック
・[検索と置換]ダイアログ−[オプション]ボタンをクリック
・[あいまい検索]チェックボックスをOffに
・[検索する文字列]欄にカーソルがある状態で特殊文字]ボタンから
 「段落記号」を選択
・[置換後の文字列]欄が空白であることを確認後
・[すべて置換]ボタンをクリック


エクセルで逆演算を行う

y=f(x)で、A1=x、B1=yとすると、メニューバーのツールから「ゴールシーク」
をクリックし、「数式入力セル」にB1を入力、「目標値」を適当に選び、「変化させるセル」に
A1を入力して「OK」をクリックすれば、A1にy=f(x)を満たすxが表示される。


エクセル(2002以上)で背景を入れる

ヘッダーに図を挿入する。


エクセルの一部を図としてコピーし貼り付ける

コピーしたい部分を選択してからShiftキーを押しながらメニューバーの「編集」をクリック
して「図のコピー」をクリックする。貼り付けたい場所でShiftキーを押しながらメニューバー
の「編集」をクリックして「図の貼り付け」をクリックする。


ワードで分数を入力する

Ctrl+F9 を押し、{}内に、eq \f(2,3) と入力し、Shift+F9 を押せば、分数2/3が表示される
なお、Alt+F9 で上記のようなコードが表示・非表示になる。他の数式は、ワードのヘルプで、EQ
を検索語句として検索。


ワードで図形の移動を無段階で行う

Altキーを押しながらドラッグする


ワードで原稿用紙や罫線の入っている文書を作成する

「ファイル」→「新規作成」の「論文・報告書」のページで「原稿用紙ウィザード」を選んで、
画面の指示に従って作成。


エクセル2003で置換と同時に書式も設定する

「編集」→「置換」で「オプション」を選択する。


エクセルで文字を回転させる

フォント名の最初に「@」を挿入する。


ログオン画面に最後のユーザー名を表示しない

「コントロールパネル」→「管理ツール」→「ローカルセキュリティポリシー」
→「ローカルポリシー」→「セキュリティオプション」


エクセルで年齢を出す

今年の4月1日現在の年齢を出したいとき。
セルA1に生年月日が入っているとすると、
DATEDIF(A1,DATE(YEAR(NOW()),4,1),"Y"))


エクセルで度数分布を作成する

FREQUENCY関数を使用する。データ範囲・区間範囲を指定した後、出力する
場所を範囲指定する。編集モードにして(F2を押す) Ctrl + Shift を
押しながら Enter を押す。


マイ ネットワークを非表示にする

「スタート」→「ファイル名を指定して実行」で「regedit」と入力して
レジストリ エディタを開きます。
「HKEY_CURRENT_USER」→「Software」→「Microsoft」→「Windows」
→「CurrentVersion」→「Policies」→「Explorer」とたどります。
そこの右の欄で「右クリック」→「新規」→「DWORD 値」を選択し、
名前を「NoNetHood」とします。
できた「NoNetHood」のアイコンをダブル クリックし、
値のデータを「1」にします。再起動して、完了です。


通常使うプリンターを全ユーザーに設定する

雛型になるユーザー「test」で、通常使うプリンターを設定。
ログオフし、管理者でログオン。
マイコンピュータを開き、「ツール」メニューで「フォルダオプション」を
クリックし、「表示」の画面で「すべてのファイルとフォルダを表示する」
を選択し、「OK」をクリック。
デスクトップの「マイコンピュータ」を右クリックし、「プロパティ」を選び、
「ユーザープロファイル」をクリック。
プロファイル「test」をクリックし、「コピー先」をクリック。
「参照」をクリックし、「ローカルディスク(C:)」の中の「Documents and Settings」
の中の「Default User」をクリックし、「OK」をクリック、さらに「OK」をクリック。
「・・・続行しますか」のメッセージが出てくるが「はい」をクリック。
不安なら「Default User」をフォルダーごとコピーしてバックアップをとっておく。
これで、その後はじめてログオンするユーザーは、ユーザー「test」と同じ
プロファイルが適用される。それには「通常使うプリンター」も含まれる。
「通常使うプリンター」は、ユーザープロファイルの中の「NTUSER.DAT」で
設定されている。しかし、この「NTUSER.DAT」を他のユーザープロファイルに
コピーしても適用されない。使用するユーザーの情報も入っているようだ。


エクセルで「カタカナ」を「ひらがな」にする

カタカナが入力されているセルが E12 とすると、
ひらがなを入力したいセルに =phonetic(E12) と入力。
そして E12 で書式→ふりがな→設定 で種類をひらがなにします。
これだとコピー、範囲指定で一気に「カタカナ」が「ひらがな」にできます。


「ようこそ」画面にAdministratorを表示したい

デベロッパー:Windows Tips 2002/2/22 更新
WindowsXP Professionalの「ようこそ」画面では,
Administrator(管理者)アカウントは表示されないので,
Administratorアカウントでログオンするには,
「Administratorでログオンしたい」の手順を踏む必要がある。
しかし,Administratorアカウントをよく利用する場合や,
自分ひとりしか使わないマシンなどの場合,
「ようこそ」画面にAdministratorアカウントが表示してあれば非常に便利だ。
以下の手順で表示させてみよう。
レジストリエディタを起動させ,
以下のキーを開く
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Winlogon\SpecialAccounts\UserList
キー上で右クリックし,「新規(N)」−「DWORD値(D)」を選択する
「新しい値 #1」を「Administrator」に変更する
「Administrator」をダブルクリックし,
「値のデータ」に「1」を入力してOKをクリック,
レジストリエディタを終了してWindowsを再起動する
「ようこそ」画面にAdministratorアカウントが追加された
[森川拓男,ZDNet/JAPAN]


アドレス帳の保存先を変更する

アドレス帳 (拡張子 *.wab) を、メイン ドライブとは、別のドライブなどに移動させます。
(デフォルトでアドレス帳の場所は、Windows 9x/Me の場合は、
「C:\WINDOWS\Application Data\Microsoft\Address Book\(ユーザ名.wab)」、
Windows XP の場合は、
「C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\Application Data\Microsoft\Address Book\(ユーザ名.wab)」
となっています。)
移動させたアドレス帳の場所のフルパスをコピーしておきます。
「スタート」→「ファイル名を指定して実行」→「regedit」と入力して、
レジストリ エディタを起動します。
「HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\WAB\WAB4\Wab File Name」を開きます。
右フレームにある「(既定)」と言う文字列をダブル クリックして、
データの値に先ほどコピーしておいた、アドレス帳のフルパスをペーストします。以上で完了です。
尚、Windows を再インストールした後、再びこの設定をすればいいのですが、
非常に面倒くさいので、変更したレジストリの値を書き出しておくことをお奨めします。
やり方は、レジストリ エディタのメニュー バー
「レジストリ (ファイル)」→
「レジストリ ファイルの書き出し (エクスポート)」( () でくくられたメニューは、Windows XP) で、
レジストリ ファイルを同様に D ドライブなどに保存しておきます。
こうしておく事で、再インストール後でもそのファイルをダブル クリックするだけで設定が反映されます。


お気に入りの保存先を変更する

例えば、お気に入りフォルダの保存先を D ドライブなどに変更しておくと、
突然 Windows を再インストールしなければならないような事態になっても、
慌てる事がありません。C ドライブのみをフォーマットするだけで、
D ドライブのデータをいつも安全な状態に保ちます。
また、前述したお気に入りのバックアップ作業から解放されるメリットがあります。
それでは、手順を見て行きましょう。
お気に入りフォルダを、メイン ドライブとは、別のドライブなどに移動させます。
(デフォルトでお気に入りフォルダの場所は、Windows 9x/Me の場合は、
「C:\WINDOWS\Favorites」、Windows XP の場合は、
「C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\Favorites」となっています。)
移動させたお気に入りフォルダの場所のフルパスをコピーしておきます。
「スタート」→「ファイル名を指定して実行」→「regedit」と入力して、
レジストリ エディタを起動します。
「HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\User Shell Folders」
を開きます。
右フレームにある「Favorite」と言う文字列をダブル クリックして、
データの値に先ほどコピーしておいた、お気に入りのフルパスをペーストします。
以上で完了です。
尚、Windows を再インストールした後、再びこの設定をすればいいのですが、
非常に面倒くさいので、変更したレジストリの値を書き出しておくことをお奨めします。
やり方は、レジストリ エディタのメニュー バー「レジストリ (ファイル)」→
「レジストリ ファイルの書き出し (エクスポート)」( () でくくられたメニューは、Windows XP) で、
レジストリ ファイルを同様に D ドライブなどに保存しておきます。
こうしておく事で、再インストール後でもそのファイルをダブル クリックするだけで設定が反映されます。


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