
2001.06.02 曇り
8:30 松戸のケイジ氏宅にて、起床 荷物入れ コンビニ買い出し GS給油
9:40 出発
10:30 外環
10:40 関越自動車道合流
10:43 関越自動車通行券ゲート
10:57 急ブレーキ 鶴ヶ島付近より渋滞 先方に消防車 煙発生、たばこの投げ捨て?
11:21 本庄市看板
11:27 上越信道 藤岡分岐点
11:40 渋滞 『A M R』TEAM(出来たてほやほや看板?) 宮城ナンバー10台以上
12:05 渋滞解除
12:08 下仁田 YZF通過
13:05 雨降(小)
13:09 長野市看板
13:30 雨なし
13:35 雨 戸隠看板
13:41 妙高村看板 雨やむ 南アルプスの残雪あり
13:52 上越高田看板
13:55 北陸道分岐点 覆面パト スカ
14:10 胡生
14:25 親不知
14:47 有機海SA GS給油418km
15:20 再出発 ケイジ D→Stone Dにタッチ 大雨
15:17 金沢まであと71kmの看板通過後オービスあり 富山 覆面スカイラインが路
肩で違反者と商談中
15:34 大雨やむ (ケイジ氏が眠ったあと)
15:35 対合車線 覆面パトカー商談中
15:36 対合車線 覆面パトカー商談中
15:42 金沢まであと46kmの看板
15:45 看板通過後すぐ PA覆パト待機中
15:50 金沢まであと32km
対合車線に(新潟方面)小矢部2kmの看板あったら速度取り締まりオービスあり
小松方面→速度取り締まり表示@
高窪トンネル 石川県看板表示
速度取り締まりAカーブ連続の中にオービスあり
16:11 反対車線 オービス スピード取り締まりB
黄 横風注意
16:15 美川、松任I.C. 日本海はどこまでも続く水平線
16:20 小松I.C.到着 フ−ライボ、黒影、深澤氏 待機
16:25 集団で出発 しかし黒影車と共に信号で、ひっかかりバイク集団と別に黒影
車を先頭にクルーシング
16:58 到着 バードミング、テニス
2001.06.03 晴れ
7:50 出発 ケイジ氏D
8:20 ルート260号→25号右折
8:23 コンビ サークルKで飲み物などの買い出し
8:30 再出発
8:31 北陸自動車 小松I.C. 日本海は静かで青い
8:41 昨日通過した時に対向車線でマークした所を注意していたら、いつの間にか白
のセドが 覆面パトであるといわんばかりに、追越しながら突然赤ランプ点滅
し始めたしかし前方には誰もいないのに去って行く
8:42 オービス出現(金沢西I.C.の手前)
8:59 速度取り締まり表示
9:02 小矢部川SA 朝食
9:31 再出発
9:37 スピード取り締まり表示の青い看板 オービスあり
10:56 上越ジャクソン分岐点 長野方面の看板
11:18 長野県入り
12:00 SA 朝食
12:35 GS 482Km
12:33 再出発
13:12 富岡の看板 (Stone氏予告 東京まであと1時間)
13:16 東京まであと124km表示看板
13:19 東京まであと118km表示看板
13:21 反対車線 甘楽SAの近くにオービスあり 吉井付近
13:24 東京まであと108km表示看板
13:28 関越道入り「藤岡JT」
群馬91-75 スカイラインGT?白色 上里付近。
13:35 東京まであと90km表示看板
13:47 反対車線の骨川あたり要注意!!
手動式?オービス
花園000km〜新潟000kmの緑色のあと、何kmか?の表示看板を見たら要
注意。
(長いストレートコースになっている)東松山・小川ICの表示看板
13:50 練馬まであと38km表示看板
13:52 オービス(その看板表示から数mの所にあり)
13:56 練馬まであと26km表示看板
14:00 練馬まであと20km表示看板
14:05 所沢 IC手前
熊谷か練馬ナンバーの61-60 覆面パトのソアラがフェアレディZと商談中。
14:10 関越自動車道終点ゲート到着。
14:00 練馬まであと20km表示看板。
14:25 石神井公園のPoPPo宅に到着。
今まで、メンバーそれぞれ分乗してのクルージングだったが、今回は乗用車に
よるクルージングを行い二名ドライバー交代とし、後ろの者は交通状況のデータ
収集を担当しその結果、自動二輪上では記録出来なかった事をまとめる事が出来、
そのレポートは時間と共に変化してしまうが、一応の目安として臨機応変的に行
動したい。また、二輪上での視野と四輪上での視野が違うこともあり色々な意味
での発見が出来た。
―――北陸ライダーズミーティングの夜―――
二年前に参加したことのあるメンバーから見ると、今回の新しい環境は申し分
ない程、良好であり食事も酒も旨く、金沢でしか、会えない方々にも再会出来た
事は大変嬉しく思い、地域による環境がてら関西からの参加も目立っており、手
話や聴覚障害者がオートバイに乗れることに興味を持つ人もいて、説明などし、
これからもこの北陸へ参加して聴覚障害者に対する理解と親睦を深めて行きたい
と思う。
POPPO
クラブのチームマークは、クラブによって作られた物で、意匠権が存在します。