リンクのページ since1999

みなさんのピのンバッジ(バナーコレクション)を集めております


ニッポンのフィアットの個人HPの草分けともいえるshiro inagakiさんのTipoを中心とした掌編集、Corsa Libera。ご本人同様とっても洒脱な世界を楽しんで下さい。


Renaut Clio16Vに乗られるクマネコさんのページ。体格同様おっとりとした趣味世界がひろがります。

今は降りられてしまいましたがChinmotoさんのPeugeot504Dのページ、獅子's World。笑えます。

これは有名な?web。ハルクインさんのBMW2002の小宇宙でマルニの世界を堪能してください。


ALFETTAとPeugeot206に乗られるHisaさんのページ。ネット草創期から、おつき合いの広さに感心させられます。


関西124軍団 フィアット関係では一番活発なサイトも長くなりました。近年関東支部と名古屋支部もできそれぞれ頑張って活動されてます。

「謎工房」Vieni 1999で知り合えたIchiroさんのHP。最初はY10仲間が中心でしたが小型車中心にマイペースで自動車ライフを楽しまれております。

viva! seicento 大のイタリア通、いやクルマの達人であるSanoさんのweb。車歴も凄いですが、旧車のある空間にハマってしまいそう。600の好きな人は遊びに行きましょう!

大阪はミナミの真ん中にお住まいのtonbori@ALFASUD&New Deltaさんのweb。外観はなごみ系ですが本来は走り屋です。音楽系のハナシもOK

FIAT 850 SPIDERいつもお世話になるFIAT-MLの会長、saijoさんのサイト。850spiderに魅せられFIAT界の輝く星となられるまでの道のりは感動の巨編。850のことなら、この人に聞け!(スイマヘン)

ポンコツ友の会 来れポンコツ!日本のフィアットメーリングリストの初期から128セダンや124スパイダーに乗り、実に味のある自動車生活を実践されている池さんの「長期放置中」のサイトです。(まだあったのか!)カウンターが動いてないので、見てやってね♪

ちっちゃな車のホームページ 誰もが驚くバークレーという英国製3輪車(3wheeler)にお乗りのコーシさんのサイト。超小型車に惹かれたファンが洋の東西から集ってきています。

Paranoiac of Moter Life 2輪の世界で造詣の深いtaaさんはなんと世間は狭く私の850coupeの元の持ち主の知り合いだったのです。ここにはまた、スルメイカの様に車イジリを楽しむ仲間たちが。

まどか ほーむぺーじ まどかさんは私の姉と同名ですが男性です(笑)。アルファ、トゥインゴ、Rover114と国籍にこだわらず色んな車を楽しんでおられる好感度クルマ生活サイト。

N's FIAT X1/9 FIAT X1/9をこよなく愛するNISHIさんのweb。私の発言のメインポストであるfiatメーリングリストの管理人でもあります。FIAT乗りでまだの方はぜひ一度加入されてみてください。

KAZU GARAGE トヨタの名作、TA22型セリカ(ダルマ)に乗られるKAZUさんのホームページ。かつての人気車も今ではすっかり名車の仲間入りですが、実用に供しつつ中々アジなポイントを突いておられます。

WINDY VAGRANT北海道にお住まいのブーさんは、ネット仲間の紹介で知り合った超エンスーな達人。SIMCA ラリー2、SAAB96、Subaru1000と愛車群は氷上ラリーの名車博物館を思わせます。


2000年代の追加編

Club Ebibinニフティ時代からの知り合いえびさんは、四国でポルシェ356に乗るエンスーな奥様。その仲間たちは東や西から「千里を駆ける跳ね馬」にのって掲示板に集まってくるスゴい集団。元気なミドル中心。

OPEN PANDAちらは東北でフィアットパンダに乗られるまりさんのホーム、ちっちゃいクルマから素敵な世界が広がります。汽車好きな息子さんの影響でいまや鉄道ファンに!?

Petit Paquet東海地区でベーシックなフランス車とイタリア車を生活の道具として使いこなすyumicoさんご一家。小粋で洒落た生活空間を目指す人は大いに参考に。マニアックなようで、等身大なんです。そこが一番すごい。

はたらくクルマの工具箱 ルノーカング−とフィアット500に乗るトーちゃんの生活録(ログ)。最初の出合いは古くお互い利用している修理工場で。交遊関係広しさん。末永くヨロシクでっせ。

しぐまの部屋 浜ナンバーの三菱ギャランΣ(昭和53年式)に1984年以来、手を入れつつ乗り続けられるしぐまさん。親譲りのシグマにかけた、20数年の愛車ストーリー。男は黙ってサッポロビール。(2011.12)


  <2011年更新時の脚注>

  久しぶりにリンクを点検して、8割近いサイトが生き延びていることに気づきました。

  ネットのステージがブログやトゥイッター、ユーチューブとSNS中心に移った現代では、こういった古いやり方は

  どれだけ意味があるのかと思いましたが、たまに訪ねてくれる友人のために「扉」は開けておこうと思います。


リンクを希望される方はご利用ください。ご一報下さると幸いです。


 

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