ゆっくり3回くらい前後に突かれたところでギブアップ。
「あううぅ… ごめん… 動かないで…」
「エッ?」
動くとビリビリ来過ぎてちょっとキツすぎる…
「ごめん… ちょっとじっとしてて…」
腕を回してぎゅうっと彼を抱きしめる。
はああぁぁ…
この中一杯に満たされる感じがイイ…
じっとしてても、彼のモノがビクビク脈打つのがわかる。
じわっと広がる、充足と快感…
突っ込まれたままキスされる。
上の繋がりと、
下の繋がり。
体同士が濃密に接合している快感…
「ちょと動くよ。 キツかったら言って」
「うん…」
靖之が体を少し起こして、ゆっくりと前後に抽送を始める。
ジュップ。
ジュップ。
ジュップ。
さっきまでキツかったのが、一回のピストン運動ごとにドクンと血が昇る快感に変わった。
自分の膣が靖之のモノを強く握ってるのがわかる。
きもちいい…
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