| 替歌の間 ノーマル編 その壱 |
最新校訂日1999/06/09 水曜日 23:33:32
| 歌って下さい この歌を 読んでるだけじゃ まだわからないから もしもメロディー 知っているのなら 歌詞に合わせ 歌って下さい 笑って下さい 替歌で 知ってる歌だけを 替えているから 曲の範囲 少し狭いかも 年のせいで これしかできない (^^ゞ たまに 知らないのあるでしょう その時は許してね m(_ _)m MIDI が ないわけじゃないけれど 使いたくない (^^; もっと リクエストしてね このサイト 広めたいから (^^) |
| 花嫁 | 風 | 家をつくるなら |
| 精霊流し | カナダからの手紙 | 船頭小唄 |
| フランシーヌの場合 | わたし祈ってます | うそ |
| 襟裳岬 | 高校三年生 | 夕暮れ時はさびしそう |
| 冬が来る前に | 帰れない二人 | たどりついたらいつも雨ふり |
| 五番街のマリーへ | 22才の別れ | 誰もいない海 |
| 心もよう | 無縁坂 | 春夏秋冬 |
| 氷の世界 | さよなら | あの時君は若かった |
| 幸せなら手をたたこう | おなかのへるうた | すごい男の唄 |
| サザエさん | 鉄腕アトム | 白いブランコ |
| ぞうさん | さよならをするために | 夕陽が泣いている |
| 居酒屋 | 翼をください | ダンシング・オールナイト |
| 遠い世界に | 花の首飾り | 手のひらを太陽に |
| 夢の中へ | 困っちゃうナ | 琵琶湖就航の歌 |
| 日立の樹 | アカシヤの雨が止むとき | 木綿のハンカチーフ |
| 恋人がサンタクロース | めだかの兄妹 | 乾杯 |
| 舟唄 | 妹 | (^^ゞ |
| 本 読めば 徹夜になって 赤い目で 行くの あの著者の 新刊 探しに 駅前 本屋へ 命懸けて 買った 文庫 盗まれる 帰れない 何があっても もう一度 買うの |
| 人は誰も ただひとり 外に出て 人は誰も 冷たさが よくわかる ちょっぴり 涼しくて 裸でいたら 次の日 鼻風邪を ひいているだけ 人は誰も 薬局に 駆け込んで 人は誰も 薬のみ 早く寝る |
| 家を造るなら 家を造るなら 床が燃える カーペットを 部屋中に敷きたいと 思うのであります 無くなる住宅 |
| 誰かの 落とした 切れはしが 上流の方から 流れてきます 流れる ために お友達も 傾斜 つけていました みんなで こさえた 割り竹を 階段状にし 流してみます 流れて 行くのが 見えますか 川の上から 約束通りに 麺には つきもの めんつゆも 一緒に 流しましょう そして 流れる 麺を すくい 食べてゆきましょう 私の 小さな 弟が なんにも 知らずに はしゃぎまわって ソーメン 流しが 賑やかに 始まるのです |
| (男)「破れた ・ 袋 ・
空だ」 もしも その穴 開いてなかったら (女)どんなに まともな 袋でしょう (合唱)「破れた ・ 袋 ・ 空だ」 (女)開いてる袋 (男)持ち上げてると (女)中身が下に (合唱)こぼれてきます (男)破れる前を 想いだして (合唱)袋は 夕陽 見つめています (男)穴を塞ぐような 糊付けを (女)どうぞ 袋に 貼って下さい 「破れた ・ 袋 ・ 空だ」 (合唱)中身の居ない 袋貼りです |
| 俺は 変わらぬ カレー好き 同じ お前も カレー好き どうせ 二人は 他のもの 何も食べない カレー好き |
| フランダースの場合は あまりにも お犬さん フランダースの場合は あまりにも 優しい ベルギー アントワープの 大聖堂 雪の 朝に ネロと そっと ひとつ フランダース |
| 身体に充分 注意をしてるわ 栄養考え 睡眠とって あなたは歩きでしょ
? 応援しなきゃ 駄目なの ! 私のことなど 心配しないで 水 補給してね 私 走ってます |
| 夫 :
「俺は 煙草の 吸い殻で 何本 吸ったか わかるのサ」 妻 : 「今日は 二箱 吸ったのね ? 吸ったのね ?」 夫 : 「あぁ 半日あまりで 一箱も」 妻 : 「嗚呼 吸わない姿が よく似合う 明日は 吸わずに いてほしい」 夫 : 「煙草を 窓から 投げるなよ !」 妻 : 「哀しい性で 吸える人」 |
| 船の 中では もう 地球への コースを 探し始めてる らしい 人の わからない ことを 試して いるうちに 老いぼれて しまうから 隠し 通した DATAを 「NASA」に 言わずに 無事に 帰ろう 映画の 「HAL」は カメラ持つ 奴です |
| 若い勇気が 影を潜めて 親のお陰に 気づく頃 ああーあああー 「孝行 専念せい ! 」 親子 離れ離れに なろうとも 情け 絆は いつまでも |
| おなかの警報 昼食時に
ぼんやりベンチに すわるのか? ごはんだけでも いいけれど 何か一品 ほしいもの おかずがあれば ボクだって ひもじい気持ちにゃ ならないさ 惣菜屋さんは ボクたちのため おいしいおかずを 並べてる 昼食時は さびしそう とっても一人じゃ 食べれない |
| 露天 風呂の栓が どこか 急に消えて 焦り 探し続けて 疲れた 二人 湯冷め してる二人 肌は 色も褪せて 黄昏 私ひとり 底を 見るの お湯が 減る前に もう一度 あの風呂に 浸かり浴びたい お湯が 減る前に もう一度 あの人と 洗い合いたい |
| 思ったよりも 北極 冷たく 二人は裸で 震えていました ああああああー ああああー 「僕は君を」と 言いかけた時 くちびる 上下が 閉じました もう みんな 帰ろうとしてる 動けない 二人を残して |
| 「おたべ」を食べて いることは 誰にも隠せは しないだろう お口の回りに 粉拭いて 歯と歯の間は 餡子ついて 京都 夕陽が こんなにも 奇麗な ものだったとは 思ってたが それでもやっぱり 見とれてしまう あー この素晴らしさは 何だ?
あしたは どの寺 見に行こう? お薦めポイント 探すだけ 寺に着いたら いつも満員 そんなことの 繰り返し やっと 「るるぶ」で マイナーな寺を 見つけたと 思ったら いつものことでは あるけれど あー ここもやっぱり 満員サ
木屋町あたり 日傘差して 和服で歩いてる あなたが見える 通り名前が 右の下から 左の上へと 通り過ぎる それ程 オイラの頭の中は 碁盤の目に なっちまってる 京は 何故か 穏やかで 置屋の窓から 舞妓が見える |
| 時間外に なったならば 横の入り口 行き どんな 仕事 しているのか 見てきてほしい 時間外は 三時過ぎで 中の 事務の人が きっと 誰か いると 思う 尋ねてほしい 振込の日 忘れて ガスと電気が止まり 苦しい暮らしをしてた それだけが 気がかり 時間外で 噂を聞いて もしも 間に合うなら 明日の 振込の 手続き してきてほしい |
| あなたに 「おはよう !
」って 言えるのは 朝だけ お昼になって また 日向の 暖かい 午後 なったら きっと 「こんちわ ! 」言ってしまう そんな * 気がして 私には 時計に 映った 長針 短針 見分けられずに 私の 目の前 通った 知らない 誰かに 聞いてしまった 私の 誕生日に 22本の 「驚速」を買い ひとつひとつが みんな君の マシン用って言って 17本だけしか インストできなかったのが きのうの * ことのように 今は只 5本のソフトが 高過ぎた皿と 言えるだけです あなたの 知らないところで 支払いした 私にとって |
| 堺 正章 誰もいない 部屋 真面目顔して クロス 引き過ぎても お皿は落とさない ファンに約束したから ガラスでも グラスでも 割れはしないと |
| 憎しみの 思い込め 殺意を温めています あなたに 今日の気分は 如何ですか? 明日の新聞は 読めないでしょう あなたのデスマスクが 不思議な事に 今日は 浮かんできました 思いを遂げる 明日には その苦しみを 見られるのに 恨みつらみを 心に持って 刺し違えても 計画通り あなたにとって 見慣れた街が その瞬間に 変ってしまう |
| 僕がまだ 若い頃 杵で餅 搗いて 重い杵 持つ度に いつも 尻餅をついた 尻餅つけば それで済む 後ろだけは 見ちゃ駄目と 笑ってた 白い目は とても 冷ややかだった 杵がいいとか 悪いとか 人は時々 口にするけど そういうことって 確かにあると 餅搗きしてて そう思う 着かず 離れず 杵と臼 合いの手を入れて 出来上がる 僕の 餅の搗き方 |
| 首輪のない 犬に噛まれ 蓋のない ドブに嵌まり 保険ない 車に当たり 生気ない 人に遭う 人の為に 持つ物 重い 上から下へ 階段 走る やっと見つけた 居所は いとも た易く 古びた 朝陽を拝む ゆとりもなく 昼飯食べ切る 力もなく 夕暮人ごみ 身を任せ 夜陰に自分を 曝け出す 今日で 喜劇が終るさ 今日で ドラマが変る 今日で 人生報われる 今日から 自分が始まるさ |
| 窓の外では すぐき売り 声を嗄らして すぐき売り きっと誰かが ふざけて すぐき売りの真似をしているだけなんだろ 僕のすぐきは寒さで 画期的な色になり とても醜いすぐきを グッと魅力的なすぐきにしてすぐきえた 今年の寒さは 記録的なもの 凍えてしまうよ 毎日 すぐき すぐき つけもの世界
誰か 漬物しようよ 僕と 漬物しようよ 野菜だけでも いいから 今日は一日 漬物の気持ちでいたい 糠が小指に絡んで 動きがとれなくなれば みんな 笑ってくれるし 僕もそんなに悪い気はしないはずだよ 今年のすぐきは 記録的な出来 盗られてしまうよ 毎日 すぐき すぐき つけもの世界 |
| モー 子牛だね 黄身が 白身に見える 僕は思わず 黄身を 平らげたくなる 束子は 磨けるから 子のママ 母親して 黄身の質は並みだが 上よりは落ちる 「ぼくら」は雑誌だね 五日 六日の前ね 丸で三角だなんて 焼芋しないで 滋賀奈良 滋賀奈良 滋賀奈良 滋賀県 奈良は西日本 和歌山も たしかに 関西 わからんの 三重だけ |
| 真っ赤に燃えた 太陽だ 真夏の海は 恋の季節よ 渚を走る 黒髪に 切なく響く 潮風よ 烈しい愛に 灼けた肌は 燃える心 ときめきよ 真っ赤に燃えた 太陽だから 真夏は 恋の季節なの |
| リストラなら 肩たたこう リストラなら 肩たたこう リストラなら 態度で 示そうよ ほら みんなで 肩たたこう リストラなら 職へらそう リストラなら 職へらそう リストラなら 態度で 示そうよ ほら みんなで 職へらそう リストラなら 頬っぺ叩こう リストラなら頬っぺ叩こう リストラなら 上司を 虐めよう ほら みんなで 頬っぺ叩こう |
| どうして おなかが でるのかな ? けんかを すると でるのかな
? なかよし してても でるもんなー かあちゃん かあちゃん おちちと おなかが くっつくぞ |
| すごいお菓子があるもんだ 卵と牛乳 泡立てて 蜂蜜混ぜたら 出来上がり 文明堂の お菓子を食おう カステラ 一番 電話は二番 すごいホテルがあるもんだ フリでバッタリ 泊まったら 鯛の尾頭 付いてきた 駿河の伊東 朝まで飲もう 電話は 四一ニ六 ホテルはハトヤ |
| 腹巻き ステテコ チョビ髭 鉢巻きで 雪駄で 駆けてく 陽気な サザエボン ママが怒ってる ハジメちゃん困ってる レーレレ レレッ レー 今日も能転気 |
| 腹が肥えて あらら !
デブのあなた 行くぞ 検査 標準体重 こころ優しい ダケド 肥満の子 十万馬力にゃ 敵わん 頭 |
| 君は覚えて いるかしら ?
あの 白い チャリンコ (チャリンコ) 駅で盗んで 二人で乗った あの 白い チャリンコ パクリはいつも 楽しくて 選ぶ心を 迷わせた 鍵を壊して いた時に 白い 視線 感じ たけど 知らん子 君は覚えて いるかしら ? あの 白い 饂飩粉 (ウドンコ) 生地を延ばして 二人で打った あの 白い 饂飩粉 うどんだけでは 寂しいと 蕎麦と きし麺 混ぜていた 後で試食を した時に 味が 混ざり 少し うどん 足りん粉 君は覚えて いるかしら ? あの 白い 微塵子 (ミジンコ) 池や水田 淡水域に 分布する みじんこ 体 楕円で 薄い殻 触角動かし 泳いでる 魚類の餌で 知られてる 生態系に とても 重要 微塵子 |
| 道三 道三 信長 好きなのね? そうよ 太閤も 好きなのよ 道三 道三 なあにを 売ってるの? 美濃で 油を 売ってるの |
| 過ぎた日の 食べ物を みんな君は 揚げる 賞味期限は 嘘よ 気にしちゃ いられないと 熱を通せば 毒も すぐに死ぬと 君が 言って 次から次と 何でも 揚げてしまう あたたかな フライパン 油 足りず 買いにく 揚げる事を 夢に見るよ 熱に うなされ 胸に詰まる みんな戻す 天婦羅を 食卓に |
| たい焼き 甘い たい焼き 真っ黒は 餡子の色だよ 誰かが 生地を焼き 誰かが 餡を詰め 繰り返し 毎日 僕らは 鉄板の上で 焼かれて 嫌になっちゃうよ |
| もしも 地雷で なかったら そこら 一帯 踏んでくれ そうね 天才 バカボンを 遠慮しないで 読んでるわ 顔が利くほど ボスじゃない まして 怪談話など そうよ たまたま 霊園で 肩に触った だけだもの 目もない 鼻もない 口もない 睫 眉毛も 耳もない そんな 幽霊で |
| 今 私が 習い事を
習うならば お金が欲しい この 財布に 夢のように 高いお札 入れて下さい この寒空に お札を広げ 呑んで行きたいよ マイナスのない 黒字の世界 お札 はためかせ 行きたい |
| 漕ぐ時に 使う道具 波間の煌きに 揺れる 舟の上 ふざけてるうちに 男子が 落してしもた 男子 オール 無い ! 泳いで行けば 男子 オール 無い ! 海に浸かる 男子 オール 無い ! このままずっと 男子 オール 無い ! 助け来るまで |
| 文化 会館 誰を 呼ぼうか? それとも 山に ボーリング 掘って ヘルス センター 稼いで みようか? センセイの 力で 橋も 造れる ついでに 高速 造って もらって 村の 過疎を 吹き飛ばしたい |
| 風邪ひく 娘たちは 鼻かむ紙で 出たばかり 鼻の風邪薬 食後に 飲んでいた 病の印し 鼻の風邪薬 私の口に 入れておくれよ あなたに風邪が 移りますように 鼻かむ娘たちは 何度もかみ過ぎて 鼻の先 赤い化け物に 姿を変えていた オバケのしるし 鼻をかみ過ぎた |
| ぼくらはみんな ROMしてる ROMしてるから 強いんだ ぼくらはみんな ROMしてる ROMしてるから 笑うんだ 過去ログを丹念に 探してみれば 他人に知られる 君のメアド ○○○だって ○○○だって ○○○○だって みんなみんな ROMしてるんだ ROMだちなんだ |
| 盗む物は何ですか? 盗みにくい物ですか? 鞄の中も 机の中も 探したけれど 見つからないのに まだまだ盗む気ですか? それより調書仕上げませんか? 塀の中へ 塀の中へ 行ってみたいと思いませんか? 今夜 塀の中へ 明日も 塀の中へ ずっと さあ 黙秘権も許されず 逃げる事は止められて 這いつくばって 這いつくばって いったい何を盗んでいるのか? 盗むのを止めた時 捕まることもよくある話で 喋りましょう 塀の中へ 行ってみたいと思いませんか? トイレ 塀の中で 食事 塀の中で 個室 さあ |
| 詰まっちゃうな トイレが溢れそう どうしよう まだまだ臭いかしら こぼれるような 抜けるような プカプカしちゃう あの道具で ママに聞いたら 何にも言わずに 笑っているだけ 詰まっちゃうな トイレが溢れそう |
| 我は武士の子 さむらいの 殿に死あれば 早々と 登るサ 義理は 人並みに 江戸の都へ いざ行かん |
| この屁 何の屁? 気になる屁 名前も知らない 屁ですから 名前も知らない 屁になるでしょう |
| 明石焼き 食べに行けたら このまま 死んでしまいたい 鯛焼きと 蛸焼きは 知っているけど 明石焼き 見たことない 私を見つけて あの人は 食事に 誘って くれるでしょうか? |
| 男性歌手 : 「温泉に 君は 入るの?」 女性歌手 : 「露天でしょ? いやよ ! 私は」 男性歌手 : 「服 脱いだ 君は 僕への 贈り物」 女性歌手 : 「覗く 覗く つもりね?」 男性歌手 : 「違う ! 風呂は 男と 女 別に なってる」 女性歌手 : 「でも 何だか 嫌だわ 浸からないで 帰って !」 男性歌手 : 「怒らないで 入って」 |
| 昔 隣の 爺さんと婆さんは 芝刈りの後 洗濯行った すると 川の上から 大きな桃が ドンブラコ これはビックリ ! 爺さんと婆さんは 桃を切ったよ 出刃包丁で すると 中には人が オギャーオギャーと 泣いていた 桃から人が 本当に人が もう腹巻きをして 神様がくれた 本当にくれた 桃の中から人 オギャーオギャーと 泣いていたのは 桃を切る時 頭も切った それで 額が割れて 桃太郎さんは 泣いていた そうよ 判決出れば 誰が悪いか わかるはず 桃太郎さんは 苦労す 桃太郎さんを殺す つむじから血を流し 違うよ それは 絵本の話 昔話からきた 爺さんは殺人罪 婆さんは幇助罪 塀の中へ消えた |
| 雀の兄弟が 卓の中 逆転するには 何がいる? top になるには 何がいる? 役満上がるにゃ 何がいる? 中中 中中 中中 中中 中中 中中 中中 中中 だけど 場の牌 数えたら 四枚 出てた 中中 |
| 長い裁きに 苦難を越えて 恥を曝した 国民の前 時には職場で 時には自宅で 愛を交わし合った あの日 ビデオは どれくらい 撮ったのだろう? 嘘の証言を いくつしゃべったろう? 最愛の妻と お詫びで行った 休暇はくつろげましたか? 完敗 今 君は宣誓の 大きな大きな 窮地に立ち 辞職への 道のりを 歩き始めた 君に幸せあれ |
| 豚カツソースは 味噌がいい うどんも煮込んだ 味噌でいい きしめん平たい ほうがいい 手羽先胡椒を かけりゃいい おむすびの具は エビふりゃぁー ういろう青柳 大須ある 納屋橋饅頭 固くなったら 蒸して出すのさ 焼いてもいい 焼いた鰻を バラバラ刻んでヨ 海苔にお茶かけヨ 櫃まぶし ダンチョネ |
| 相撲取り 俵一枚 隔てて 今 大きな 地響き 立てている 相撲取り お前は 場所が 場所が 明けると 鬼のような 地方巡業に 行くのか? 相撲取り お前は 技量が 悪いのだから 俺は 随分 八百長していたんだ 相手は ずっと 序の口 だから たまには 三人で 四股でも 踏もうや 相撲取り 弟子がもう 幕入りし お前はまだ お前ひとりだけが 部屋の気掛かり 明日 お前は 本場所 だけど あの チャンコ汁 材料でも 買いに行け 相撲取り おかみは とても いい人だから どんな 体位 されても 我慢しなさい そして 部屋で やってる 時に 親方に 見つかったら 「ごっつぁんです」と 言えばいい |
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