和名 アオヒメコバネカミキリ
学名 Epania shikokensis maruokai Hayashi,1968
名称由来
分布 先島諸島(石垣島、西表島)
寄生植物 未知
標本処理 亜硫酸? 酢酸エチル? 
体長 mm  同定のヒント 幼虫

リョウブモモブトヒメコバネカミキリの亜種

2006年羽化、石垣島産、撮影及び採集:野口智明氏
かつて幻のカミキリ言われていた。













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カミキリ図鑑21世紀