和名
エグリトラカミキリ
学名
Chlorophorus japonicus (Chevrolat, 1863)
名称由来
分布
北海道、利尻島、本州、伊豆諸島(新島)、佐渡、隠岐、四国、九州、壱岐、
対馬、種子島;千島列島、樺太、朝鮮半島、中国、インドシナ
寄生植物
各種広葉樹、マダケ
標本処理
亜硫酸? 酢酸エチル○
体長
9-13.5mm
撮影:るどるふ氏 2002年6月 茨城県
2004年6月 長野県の土場にて
アップ
2001年5月15日羽化(山梨県産)
赤い丸の様にトゲが出ているのがエグリトラの特徴
クロトラカミキリとの比較