和名 ハスオビヒゲナガカミキリ
学名 Cleptometopus bimaculatus (Bates, 1873)
名称由来
分布 北海道、本州、四国、九州、佐渡、隠岐、伊豆諸島、種子島、屋久島
寄生植物 キイイチゴ、ハナイカダ、サルナシ、キブシ
標本処理 亜硫酸? 酢酸エチル○ 
体長 9.5-12.0mm

2004年7月19日屋久島にて(山上耕治氏採集)



2007年6月 八丈島産

以下のようなタマアジサイ系の枯れた部分に生息


1999年9月埼玉県産  ノブドウの枯れた蔓にて