和名 ヒゲナガゴマフカミキリ
学名 Palimna liturata (Bates, 1884)
名称由来
分布 北海道、本州、隠岐、四国、九州、対馬、屋久島;シベリア、朝鮮半島
寄生植物 ブナ類、カシ類、シデ類など各種広葉樹
標本処理 亜硫酸? 酢酸エチル○ 
体長 11-24mm  同定のヒント 幼虫

2001年7月27日長野県御嶽山

車に静止

ただいま交尾中