和名 イボタサビカミキリ
学名 Sophronica obrioides (Bates,1873)
名称由来
分布 本州、伊豆諸島、四国、九州、対馬、種子島、屋久島、トカラ列島、奄美諸島;朝鮮半島、台湾
寄生植物 テイカカズラ、クワ、ノブドウ、イボタノキ
標本処理 亜硫酸? 酢酸エチル○ 
体長 5-8.5mm 幼虫

2004年6月静岡県産 撮影:久保田雅久氏


テイカカズラ、本種が採集される頃、以下のような白い花が咲く
案内:久保田雅久氏


このテイカカズラの枯れた部分に集まる。



アップ















神奈川県横須賀市産