| 和名 | ケブカマルクビカミキリ | |
| 学名 | Atimia okayamensis Hayashi,1972 | |
| 名称由来 | 岡山県産 通称「アテミア」 | |
| 分布 | 本州 | |
| 寄生植物 | ネズミサシ(衰弱枝) | |
| 標本処理 | 亜硫酸? 酢酸エチル? | |
| 体長 | 5.5-8.5mm | 蛹 |
| 生態 | 成虫は春と秋の2回出現、秋羽化したのはネズミサシの樹皮下で越冬する。 ネズミサシの生木を後食、ツツジの花に集まる。 |
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2001年10月14日山梨県産、採集及び撮影:簡野嘉彦氏

2007年10月山梨県産



2005年10月25日山梨県産、採集及び撮影:丹野富雄氏 採集したネズミサシの樹



採集:丹野氏

