| 和名 | キクスイモドキカミキリ |
| 学名 | Asaperda rufipes rufipes Bates,1873 |
| 名称由来 | |
| 分布 | 本州、佐渡、隠岐、四国、九州、対馬、種子島、屋久島 |
| 寄生植物 | 広葉樹全般 |
| 標本処理 | 亜流酸? 酢酸エチル○ |
2003年5月31日鹿児島県薩摩半島にて
キクスイモドキカミキリ :
上翅は無紋でむらがないが、会合線に沿って灰白色の縦帯があるものがある。
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シナノクロフカミキリ ;
上翅は黒色(上翅が褐色の場合は濃黒色)の小紋又は種により中央横帯がある。
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引用:「日本産カミキリムシ検索図説」(1992)大林延夫,佐藤正孝,小島圭三編/東海大学出版会