和名
クモマハナカミキリ
学名
Evodinus borealis (Gyllenhal, 1827)
名称由来
分布
北海道、本州
寄生植物
未知
標本処理
亜流酸○ 酢酸エチル○
体長
7-13mm
関東では梅雨の時期に快晴になると
オオカメノキやナナカマドの花に飛来する。
南アルプスでは7月下旬。斑紋が非常に変異する。
2005年7月17日長野県にて
2003年6月21日群馬県にて
撮影:えの氏
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