| 和名 | クリストフコトラカミキリ |
| 学名 | Plagionotus christophi (Kraatz, 1879) |
| 名称由来 | |
| 分布 | 本州、九州;朝鮮半島、中国、ロシア極東地域 |
| 寄生植物 | クヌギ、コナラ、クリ |
| 標本処理 | 亜流酸? 酢酸エチル○ |
2003年6月25日るどるふ氏撮影
一般に早春のカミキリ。この時期に多数いるとは意外(館長)

2005年6月長野県産(撮影:清野真一氏)
変わった斑紋


2001年5月南会津にて「コトラだ」と思って
一瞬喜んだが、クリストフであった。残念(館長)