和名
ムネツヤサビカミキリ
学名
Arhopalus rusticus (Linnaeus,1758)
名称由来
分布
北海道、利尻島;千島列島、全北区
寄生植物
各種針葉樹
標本処理
亜硫酸? 酢酸エチル?
体長
mm
同定のヒント
幼虫
1982年7月下旬、北海道生田原、採集:露木繁雄氏♂
戻る場合はブラウザの戻るボタンを使ってください。
カミキリ図鑑21世紀