| 和名 | ニンフハナカミキリ |
| 学名 | Parastrangalia nymphula (Bates, 1884) |
| 名称由来 | 別名ニンフホソハナカミキリ |
| 分布 | 北海道、本州、佐渡、隠岐、四国、九州、下甑島 |
| 寄生植物 | ツガ、アカマツ、スギ、コナラ、シロモジ、アセビ、タンナサワフタギ、サワフタギ、ハイノキ |
| 標本処理 | 亜硫酸○ 酢酸エチル○ |
| 体長 | 9-13mm |
2005年7月16日長野県にて
ニンフとは、ギリシア神話などに登場する精霊あるいは下級女神。山や川、森や谷に宿り、これらを守っている。



右の写真は花にさえぎられて残念ですが、普通種なので再度撮影チャレンジします。
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