和名
リュウキュウムナクボカミキリ
学名
Cephalallus ryukyuensis Makihara,2003
名称由来
分布
奄美大島、沖縄本島、宮古島(基準産地;沖縄本島)
寄生植物
マツ類?
標本処理
亜硫酸? 酢酸エチル○
体長
mm
南西諸島の“ツシマムナクボカミキリ”のうち、奄美、沖縄、宮古島の3島のものを別種として分けた。
宮古島は人為的移入の可能性大としている、徳之島、南大東島については詳細不明。
2005年7月6日奄美大島にて
道路に置かれたリュウキュウマツの伐採木に午前中、1頭発見。2頭目を探したが見つからなかった。
採集:
山上耕治
氏
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カミキリ図鑑21世紀