和名
シロヘリトラカミキリ
学名
Anaglyptus
(Aglaophis) colobotheoides (Bates, 1884)
名称由来
分布
北海道、本州;朝鮮半島、中国東北、ロシア極東地域
寄生植物
イヌエンジュ、アンズ
標本処理
亜硫酸? 酢酸エチル?
体長
10-13.5mm
同定のヒント
幼虫
2007年6月北海道にて
この樹(イヌエンジュ?)に、いました。
赤矢印をズームアップ
別角度