和名
スギノアカネトラカミキリ
学名
Anaglyptus (Anaglyptus) subfasciatus Pic, 1906
名称由来
別名キオビトラカミキリ
分布
北海道、本州、四国、九州
寄生植物
スギ、ヒノキ、ヒバ、イブキなど。
標本処理
亜流酸? 酢酸エチル○
体長
8.5-12.5mm
幼虫は杉(生木)の下枯れから食い込んで行く。杉の害虫
2003年年5月3日南会津にて(撮影:るどるふ氏)
以下はトガリバアカネトラカミキリで
スギノアカネトラより上翅が赤い