和名
タイリクフタホシサビカミキリ
学名
Ropica dorsalis Schwarzer,1925
名称由来
分布
本州(関東〜愛知県);台湾、ラオス、ネパール
寄生植物
未知
標本処理
亜硫酸? 酢酸エチル?
体長
5.0-8.0mm
同定のヒント
幼虫
山梨県産 撮影及び採集:久保田雅久氏
桑より羽脱
フタホシサビカミキリ
によく似ているが、上翅の肩部は発達し、やや前方に突き出しているそうだ。