和名 ツマグロハナカミキリ
学名 Leptura modicenotata Pic,1901
名称由来
分布 北海道、本州、佐渡、四国、九州、種子島、屋久島
寄生植物 各種針葉樹及び広葉樹
標本処理 亜硫酸○ 酢酸エチル○ 
体長 12-17mm  同定のヒント 幼虫

ヤツボシハナとツマグロハナは同種という説もあり、21世紀へ持越しとなった課題のひとつである。

埼玉県産(館長撮影)            撮影:小堀文彦 2001年7月埼玉県にて。