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ソウルで代表が韓国を破ったのを確認して三ッ沢に急行。 最近勝てない相手だけれど、何がおこるかわかりません・・・ |
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キックオフ直後にヘッドで競り合った藤田、倒れたまま動けない。
20分頃、中央ドゥンガから右サイドの中山へ絶妙のスルーパス。
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清水はきらいじゃない
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三浦の右FKからフェルナンドが流してバウベルのシュートはゴールならず。 GKがはじいたボールに服部が詰めて、選手たちがエキサイトしている。 遠いサイドでよくわからないけど、服部とドゥンガがもめているらしい。 原田、波戸にパスミスが目立ち、ボールを奪われると速いパス回しで一気に攻めこまれる。 バウベル、三浦は動きが良い。服部は中盤でドゥンガと熱い戦いを繰りひろげて、 ほとんど互いに意地になっているみたい。 薩川は奥が下がり気味のため、するするっと前線まで上がってくる。
両チームとも高いモチベーションで激しい試合を展開。さすがに準決勝ともなると
レベルが高い・・・
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「服部ぃ〜やる気だせ〜」の声に、 服部、試合中にもかかわらず振り向いてうなづいていた。(ように見えた) 今日の森山のパフォーマンスは・・・
いきなり主審になって、PKを宣告する。 吉田を制してPKを決める。 ゴール裏へ駆け寄って、ガッツポーズ、ニッポンコールをうながす。 (ジュビロ側ではウェーブが起きていました)
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CKからバウベルのバックヘッド決まる!
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三浦の左FKは鋭く落ちてGK、かろうじてパンチ。惜しい! 続いて原田の左CK。一度やり直した後、ニアのバウベルが下がりながらもバックヘッド、 GKの頭上を越えて、ファーのネットに吸い込まれる!
ついに先制したフリエ、かさにかかって攻めこむ。
30分過ぎからは、服部が奥野に替わりジュビロの猛攻を浴びる。 結局、終盤の波状攻撃をなんとか時間を使って守りぬき、 (UAEに学んだ代表の試合を見たのでしょう)タイムアップを迎える!
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ファールはもらったけど、服部がドゥンガの「相手をした」のも良かった。 ドゥンガ、相当怒っていたらしく、服部を頭突きで倒してしまいました。 (主審の見てないすきに) ジュビロはいつのまにか坂本を出していた。 知っていれば、もっとちゃんと見てたのに・・・ これで勝ったわけではありません。アウェイでなんとか引き分けて(弱気) 決勝でコンサのかたきをとりましょう!
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最高の一日!
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もう今日は、ほおが緩みっぱなしです。
カザフ戦が消化試合にならなくて良かった・・・
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| 横浜フリューゲルス | 1−0 | ジュビロ磐田 |
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佐藤 前田 大嶽 薩川 波戸 原田 サンパイオ 三浦 バウベル 服部(奥野、後35) フェルナンド シュート=8 |
警告:服部(2枚め)、フェルナンド、古賀 |
大神 古賀(布部、後30) 田中 アジウソン 山西 藤田 ドゥンガ 服部 奥 清水(坂本、後34) 中山 シュート=8 |