|
いつものバックスタンド、ゴール裏から見ると・・・
| 最終節のサンフレッチェ戦を三ッ沢に見にいきました。 (10月4日) Jで最後かもしれない三ッ沢をひさしぶりのゴール裏から。 雨の降りやまぬ肌寒い午後でした。
|
|
ふと思いたって試合開始直前にいつものバックからゴール裏へ移動。 三ッ沢、最後かもしれないし。(ナビスコがあるけど)
100試合出場で花束を受けた服部、いきなり波戸のクロスを
ふかしてしまう。
前半は一進一退。 左サイドでバウベルからボールを受けた三浦、ゴールライン際で 折り返し、中央に飛び込むフェルナンドのヘッドに合わせて、 1点を先制! |
|
|
バウベル、GKとニアポストの間を通してゴール!
| その後、クルークと埜下がたがいに決定的な1対1をはずしあって、 次第に流れがサンフレッチェに傾いていく。 |
|
その後はサンフレッチェの猛攻。 ゴール裏からは電光掲示板の時計が見えないため、 ひやひやのラスト10分でしたが、なんとか終盤の波状攻撃をしのぎきって 連勝で97年の2ndステージを終えました! |
|
|
| 服部が下がりめで、フェルナンドとバウベルの2トップのようでした。 結局11位で終えた2ndステージですが、鹿島に勝った試合が 印象に残っています。 (結果的にジュビロの優勝に貢献してしまった・・・)
連勝の勢いに乗って、ナビスコも勝ち進んで欲しいです! |
運動神経のないわたしは光岡のサインボールを取り損なってしまいました・・・
恒例のサンクスセレモニー
試合終了後、恒例のサンクスセレモニーが行われました。
オタシリオ監督のあいさつの後、選手が場内を一周します。
優勝への望みを最後に失った昨年と違い、選手の顔はみんな明るかった。
(特に前田と森山・・・)
横浜フリューゲルス
2−1
サンフレッチェ広島
佐藤(浩)
前田
薩川
埜下
サンパイオ
奥野
三浦
波戸
バウベル
服部(瀬戸,後39)
フェルナンド
シュート=12
前半
1
0 後半
1
1 合計
2
1
クルーク(後27)
警告:笛、フェルナンド
下田
吉田
桑原
小島
笛
路木
山根(服部、後0)
クルーク
ノ・ジュンユン(大木、後19)
高木
アーノルド
シュート=15
現在の順位表を見る