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あなたが音楽の夢を叶えるための・・・そのお手伝いをいたします。

当教室では、まず正しい呼吸法による、正しい発声法を基礎として、
無理のないご自身の本来の美しい声で歌えるように、ご指導いたします。
「のどをあけて、お腹から声を出す」というのは、どうすればよいのでしょうか。
歌を歌うのに一番大切なことです。
無理のない良い発声で歌うと、歌うご自身は気持ちが良いだけではなく、
内臓が適度に刺激されて、血液等の循環が良くなり健康になりますし、
もちろん聞く人をも楽しませることができます。
| レッスン内容 |
1回のレッスンは約60分
発声練習、希望者にはコールユーブンゲン(コンコーネ)
自由曲:クラシック全般、日本歌曲、童謡、シャンソン、カンツォーネ、ポップス、その他。 |
| 月謝及び時間 |
個人レッスン、予約制です。
入会金 ⇒ 8,000円
月4回 ⇒ 18,000円 ・ 月3回 ⇒ 15,000円 ・ 月2回 ⇒ 11,000円 |
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★声楽教師立花弘子は高齢ですので、体調不良の場合にレッスンをお断りする場合があります。
悪しからずご了承頂きたく存じます。
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教師 立花弘子(ソプラノ歌手)のプロフィール
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大連神明高等女学校卒業。立松房子氏に師事し声楽を学んだ後、NHK放送合唱団に入団。
第二次世界大戦後、各種バンドの専属シンガーとして米軍キヤンプ、放送、又、横浜ニューグランド・ホテル専属
シンガー等を経て、 1960年西麻布で音楽教室を開設。
出身者にはジャズ・シンガー笠井紀美子氏、タレント木の実ナナ氏、井上順氏、 デザイナー、ミキ・ラ・メール氏、潟Gプソン社長服部のぼる氏、女性講談家神田紅氏他。
1986年より《ムジカ・フィオーレ》という名の定期コンサートを主催して、沢山の音楽家の発表の場として、
又沢山の音楽の交流の会として、1、2ケ月に1回のペースで開催している。
1996年東京芸術大学の旧音楽堂である「奏楽堂」主催の《奏楽堂日本歌曲コンクール》で奥田良三賞を受賞。
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| CD発売中 |
立花弘子「古きよき時代の懐かしき愛の歌」 ¥2800 通信販売のみです。
マイウエイ、モン・パリ、パリ祭、パリの屋根の下、ミラボー橋、夜のタンゴ、小雨降る径、ロメオとジュリエット、
ゴッドファーザー愛のテーマ、煙が目にしみる、枯葉、聞かせてよ愛の言葉、待ちましょう、 アモール・モナムール・マイラブ、
カタリ、わすれな草、只一度の、すみれの花咲くころ、ダニー・ボーイ、別れの曲 |
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