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![]() 「スペルが違うのではないでしょうか?」 「私は、マッカーはこの世に存在すべきではないと思っている者です。『マッカー』という用語は、たいへん使いやすく、気に入りましたが、そのスペルが、"MACer"となっているのが気になりました。本当なら、"Macker"と表記すべきではないでしょうか?」 おっしゃる通りです。しかしながら、たかだか、クサレ林檎マシンを使っている連中の呼称に関して、まともなスペリングなんぞをワザワザ使う必要はないと考えて、あえて、このような表記にしております。 また、この「マッカー」という用語が、最近特にひろまりつつあることを、大変うれしく感じてもおります。本朝で、この用語を明示的差別的に利用し、マスメディアの紙媒体において、初めて使用したのは、私です。このページをすべてお読みになっているなら、すでにおわかりでしょうが、けっして、名前や経歴を隠すことなく利用しております。 あらゆるシチュエイションにおいて、この用語をご利用いただけるよう、望んでおります。 ![]() 「表現がよくないのではないか」 「内容に関しては、ほとんどあなたの意見と同一の見解を持つ者です。しかしながら、その表現手段が、あまりにも暴力的で、それでは、結局のところ、なんの意味も成さなくなるのではないでしょうか?」 表現技法もすべて、「内容」を構成するものだと考えます。いかなる立場の方にも、不快感や困惑を発生させるであろうことは、当然理解しているつもりです。 たとえば、蟻を殺すのに、「足で踏み潰す」、「殺虫剤を使う」、「爆竹を使う」等、さまざまな技法が存在します。はたして、どれが最も「意味を成す」技法でしょうか? おそらくは、そんな価値判断は、存在しないと考えます。したがって、紙媒体等では決して不可能な技法を選択するのが、最も楽しい方法論であると考えたのです。 なにかにつけて、たとえ話が多いので、その部分に関しては、ちょっと反省しているのですが、上記の「たとえ話」で、なんとかご理解ください。 ![]() 「なぜ反応してくれないんですか?」 「このページの大ファンで、いつ更新されるかと、まめにブラウズしているのですが、メールを出しても、なんの反応もありません。マッカーからの攻撃メールにあって、大変な状況にあるのでしょうか? ちょっと心配です」 この"Kill Mac"のページに関しては、ヘイトメールは当然のこと、賛同のメールであっても、特別な例外を除いて、一切反応しないようにしております。 ホントは、「ありがとう」メールをしたい時など、山ほどあるのですが、我慢しているのです。でも、みなさんのメールは、きちんと全部読んで、次の原動力にしています。いつもホントに感謝しているのです。 匿名のヘイトメールを出したりすることぐらいしかできない、ドマヌケ・マッカー連中のことは無視して、実生活において、マッカーに対して「このくそばか!」と発言していただけるように望んでおります。 また、同様のページのリンクを行わないのも、「一切共闘しない」としているからです。マッカー連中が、互いにかたまって、舐めあって、うだうだとくだらない世迷言ばかりを吐くのを、よーーく知っていますから、あのような醜悪な連中の方法と似通ったものは、決して選択しないつもりです。 ご諒承ください。 ![]() 「要望」 「わたしのように、マッカーに対して、罵詈雑言を言いたい人間が多数いると思います。でも、実生活上の事情とか、宗教団体のような人たちへの危惧とかがあって、できないのだと思います。それで、あなたのページを楽しく読ませてもらっているのですが、私のような人間の意見を公表していただけるような企画はお考えですか?」 前項で述べたように「一切共闘するつもりはありません」。 しかしながら、みなさんの「被害状況」は、聞くに及んで、あまりにも酷いものだと、理解しております。あなたのメールをそのまま、このページで開陳するのは、私の本意ではありませんから、その実例をメールしていただければ、「多大なる脚色」ののち、「私の意見」として公表してもかまわないと考えます。それでもいいのなら、いつでも、どのようなことでも、メールしてください。 ![]() 「お願いですから続けてください」 「このたのしいページは、いつか終わってしまうのでしょうか?」 あー、もしかすると、そうかもしれませんねえ。去年だって、一部に強力なファンがいたんですが、とりあえず、一時的に閉めてしまいましたからねぇ(もちろん、何の問題もなかったんですが……。ま、単に飽きちゃったからです)。 マッカー連中の中指をナタで、たたき切るような方法論がある限り、続けます。 かつて、講演会のようなものをやったことがあるのですが、そこで、マッカーに対して、否定的な発言をしたところ、その会に来ていた、Sニーという電機メーカのばかたれが、「夜道に気を付けろよ」みたいな発言をしたのでした。そのとき、「あいつらは、被差別民である」ことを確信したのでした。そーいう連中を、5分で心停止状態にする自信は、いまもあるのですが、たかだか、くっだらねえマシンに血道をあげてるのを見て、哀しい気分になったのも事実です。 「バカがしがみついているのが、マッキントッシュというマシンである」という明らかな言説が、明確に一般常識として流布されるまで、このページを閉めるつもりはありません。 でも、このサイトの他のページも、のぞいてみてね。ここのページは余興でやってるだけで、ほんきの文章は、他でやってますから。
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