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「このチューチューマウスって何のため?」 そう、マッカーは言う。 「そんなものを必要としないから、マックはいい」 信じがたいことに、マッカーは、そうも言う。 「マウスのホイールなんて、何になる」 そんな風に、マッカーの発言は常に後ろを向いている。 自分の環境が、永久に低効率のまま、 それでも、その壊れた頭で、へらへらと笑いながら ずるずると、すべてを引き摺って、 マッカーどもは、立ち腐れていくのだ。 |
無知 |
最近になってMacintoshを購入して、コンピュータを使いこなしているつもりになって、おまけに、それが最良の最善の選択であるとでも思い込んでいる連中を、よく見てみよう。それが自分の仕事にとって、いかに必要でいかにベストの方法論であるとわかっているのなら、なんでまたあの連中は、いままでコンピュータのユーザになろうとしなかったのか。それは、自分の仕事や趣味と、テクノロジイとの距離について、それまで何ら考察を加えることをしなかったからである。その程度の考察力も認識能力もない連中のことを無知無能と呼ぶのである。 |
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| 腐れ頭 | マッカー | 無能 | ||
| キチガイ |
マッカーという小賢しい連中が、寄り固まって、舐めあうように生活している。自分たちのこの窮状の責任は、自分たちにこそある、ということに気がつくような知性は、マッカーにはない。それで、薄汚くもマイクロソフトを羨み、その黴の生えたマーケット概念でもって、これを非難する。これこそ、狂信的宗教団体以外のなにものでもない。 |
絶滅 | 愚劣 | |
| 大馬鹿 | への道 | 低脳 | ||
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仕事量とか、効率っていうものは、トータル・コストではかるんだってことが、マッカーには理解不能らしい。 また、適用可能な経済理論や、戦略的マーケティング理論っていうのも、スタティックなものではありえない、ということすらも、マッカーは知らない。 十九世紀から最近まで、世界を支配しつづけてきた工業化理論をコアに据えたあらゆる方法論は、すでにその有効性の大半を失いつつあるのだということに、マッカーどもは気がつかない。 いや、たぶん、見たくないのだ。 |
どあほ |
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