マッカー
排除
講座


Sorry, Only for JAP. & IE3.


 
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「JAPは、やめた方がいいのではないでしょうか?」
「たいへん溜飲の下がる思いをしました。今後も、がんばってほしいのですが、"JAP"という表現だけは、どうも気になります。これだけは、やめたほうがいいのではないでしょうか?」
 ちゃんとした辞書を引いていただければ、すぐにわかると思うのですが、"JAP."というのは、単に"Japan"、及び、"Japanese"を表現する時の省略形として、すでに多く利用されている用語です。「ジャップ」という言葉に異常反応するのは、「百姓」という言葉に、異常反応する「非百姓」と同様の態度であると思われます。本来、「百姓」というのは、「百種の作物を作ることのできる人」という敬称であったのですから。
 もっとも、このページ界隈で使っている「ヒャクショー」という言葉は、明らかな差別語ですが、それは、マッカーに対する用語ですので、利用するのに何のためらいもありません。
 この"JAP."という用語の使用に関して、「意味わかって使ってんのかよお」という類のバカ発言をメールしてくるマッカーも多数おりますが、辞書を引くことすら出来ないノータリンなので、かえって哀しくなります。

「OS/2は好きですか?」
「右クリックのことについて、たくさん書いてあったので質問しますが、OS/2に関しては、どのように思ってますか?」
 あのOSは、とても好きです。最近は、ほとんど触ることもなくなりましたが、それでも、いまだに好きです。「ユーザ・フレンドリィ」とか「体感的」とか、そういう腐れ発言から超えたところで、凛として存在しているカンジが好きです。ただし、「このマウス・ボタンって右左逆にした方が良くないかあ?」と思えるような時が、たまあにありますし、それに何といっても、IBMからやってくるリリースが、いまだにワープロ・コピーみたいなものであることからもわかるように、会社自体が、自社OSにああいう態度を示しているのですから、推して知るべしです。
 阪神にいた、源五郎丸みたいなかんじですかねえ。って、難しい比喩ですか?

「ちょっとくらい反応してくれてもいいのではないでしょうか?」
「それほどではありませんが、けっこう頻繁にこのページをチェックしているつもりです。企画意図も、じゅうぶん理解しているつもりです。少しだけでも、メールに反応してくれてもいいのではないでしょうか?」
 この"Kill Mac"のページに関しては、ヘイトメールは当然のこと、賛同のメールであっても、特別な例外を除いて、一切反応しません。また同様にして、一切共闘するつもりもありません。
 このスタンスは、変更しませんし、するつもりもありません。
 企画意図を、真に理解されておられるのであるならば、上記説明で、すべてその理由がご理解いただけると考えます。

「もういいんじゃないですか?」
「アメリオやハンコックは辞めるし、株価はさいてえだし、ラプソディだって、思ったとおり行かないみたいだし(友人に聞きました)、あの会社に、もう未来がないことは決定したようなものなのだから、自分としては、ちょっとだけかわいそうに思っています。せっかくですから、マッカー救済のホームページにしたらどうですか?」
 あのクズどもを救う義理なんてありませんし、また、あの無知蒙昧のマッカーどもは、たとえアップルが消えようとも、依然マッカーで在り続けるであろうと考えます。
 アップルとMacintoshを救う道は、ひとつしかなく、それを妨害し、災いと化しているのがマッカーと呼ばれる連中であることを、認識しない限り、あの連中は殲滅に値するのです。

「庖丁の研ぎ方ページはやらないのですか?」
「きちんと、具体的に、庖丁の研ぎ方についての情報が、とてもほしいです。やってくれないのでしょうか」
 ごめんねえ。ページで解説しても、中途半端になるし、また、持ってる庖丁や研ぎ石で、ほんとうにきちんとした部分は変化するんですよ。
 それに、庖丁自体をちゃんと使えないと、どんなにきちんと研いでも、同じことですしね。おそらく、プロではないのでしょうから、一般に販売されている、簡易庖丁研ぎ(ローラー状のもの)でもじゅうぶんだと思いますよ。
 でも、自分できちんと研いだ庖丁の快感は、何物にも代え難いものがあります。庖丁の一本使い潰すつもりで、やってみてもいいとは、思います。
 
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