| マッカー罵倒表現セレクション | |
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きいた風なコトを言っている、へなちょこマッカー連中を、叩きのめすために使える各種の表現を選んでみました。 お近くに存在する、マッカー退治にご利用ください。 |
Last Updated : 97/01/13 |
| new | top | bottom | 罵倒表現集/1997/01/13 | "Kill Mac" index | home |
![]() マッカーの脳は腐敗する。絶対マッカーの脳は、絶対腐敗する。 ばかマシンとばかOSは、ただ単に、そのユーザであるというだけで、当該ユーザの脳を腐敗させます。したがって、ドぐされマッカーでも、「熱烈なマッカー」は、完璧に脳が腐敗しています。そのことをちゃんと言ってやりましょう。 ![]() マックしか使えない連中なら必ずそーゆーことをやる。だって、あいつら犬畜生以下だもんな。おっと、この表現は犬に失礼だな。 マッカーは、もはや人間ではありえません。したがって、マッカーに人権を認める必要性は存在しませんから、いつ叩き殺してもかまいません。しかし、器物破損程度の罪には問われることがあります。 ![]() マーケット上、すでにマッキントッシュのシェアなんて、存在しないに等しいのである。 1割に満たないマーケット・シェアの独自仕様なんて、単なる誤差でしょ。 こと、日本でだけ、著しくマッカーが増殖しています。マッカーを当たり前のマーケット・セグメントを構成するものとして扱うのは、本来、明らかに不合理です。マッカーは概ね、算数ができないので、ちゃんと教えてから、殺してやりましょう。 ![]() 「Windows 95なんてMacintosh 89だ」というコピーを考えた人間は、秀逸な方ですね。だって「89年以来、マーケット奪回の方策をなーんにもやってこなかった」あるいは「ぜーんぶ失敗してきました」って告白しているんですから。 インターフェイスの先とか後とかを大きな声で話すのは、マッカーにありがちな、うすら馬鹿の発言です。「うちは鎌倉時代からの百姓だが、おまえは室町時代からの百姓だ」と言っているのと変わりません。 ![]() クルクルパーのマックユーザは、気持ちを新たに、賽の河原の石積みに励むのでしょう。 たまには、「マックユーザ」と呼んであげましょう。基本的には、もはや帰れないところに行ってしまった可哀相な生き物なのです。 ![]() これだから、マック上がりの人間は、知性が80%以上、消却されている、と言うのである。コイツは、多分、右クリックを使ったことがないか、あるいは、中指がないんだろう。いやいや、前言撤回、指がなくたって、そんな差は出ない。要するに、右クリックすることすらできない脳味噌ポップコーン人間がそういう陥穽に陥るのである。 マッカーは、よく「ワンボタン・マウスの方が使いやすい」とか、そういうへなちょこなことを言います。Win95ユーザのふりをしていても、右クリックを使っていない連中は、隠れマッカーのおそれがありますから、注意しましょう。 ![]() マッキントッシュに固執して、それが無二の選択だと信じきっているような連中には、はっきり言っておこう。忘れんなよ。必ず、おまえらの中指を、1本ずつ叩き折ってやるかんな。バキバキっていう音を生涯忘れないほど、おまえのスカスカの頭に聞かせてやる。 マッカーは、なぜか固執します。いじめられっ子が意固地になっているようなものです。事実上、差別してやりましょう。 ![]() ヘンシューという手合いは、大方、こういったドタマのネジがすっ飛んだ喋り方をするものだ。だから、ヘーキで脳味噌の腐れ果てたマッカーになってしまっても、平然として人間を続けられるというわけだ。まともな精神と正常な知能があれば、マヌケマッカーであることに対して、十三階段を三十九回ぐらい利用して反省しようとするのがあるべき人間の姿というものだ。 出版とかデザインとか広告とかの業界の人間にマッカーが多いのは、別段業務上の問題ではなく、もともとそういった業界の人間は、クズ人間であることがほとんどだからです。そういった業界ではないのに、マッカーになってしまうのは、本質的に美的感覚のないダッサイ連中が、業界の連中の言うことを盲信しているだけのことです。コンピュータの大型機を使ってきた連中にマッカーが少なからずいるのは、そういう理由です。 ![]() あんなクズマシンを「かわいい」とか「かっこいい」とか思える感性は、コンピュータを使うという感性と完全に乖離している。だいたい、いい歳こいた大人の男が、マックのくそマウス使って、コンピュータ操作をやっているつもりになっているのは、醜悪を通り越して、ブザマである。 マッカーに「ださい!」と言ってやると、目を丸くして驚きます。自分のダサさにすら気付かないのは、既にして犯罪です。ダサダサのジジイにマッカーが多いのは、そういう理由です。 ![]() なぜに、マッカーはマッキントッシュを選んだのか? 女にへらへらしたい、あるいは、へらへらした女だからである。 アナロジイで認識することは、いかに知的能力を低減させるか? 機械が、機械として構築された機械であるという認識能力を知性というからである。 なぜマッカーは、その生産性が低いことを認識し得ないのか? 自らの印象批評のみに立脚点を置き、そこを脱することができないからである。 ではどうなれば、マッカーは満足するというのか? マッカーは常に現状に満足している。ばかだからだ。 マッカーの生産性の低さは、顕著です。社内で仕事のできないヤツを探してみましょう。ほとんどが、マッカーの筈です。 ![]() 「2+3」を考えるときに「りんご2個とみかん3個をいっしょにすると全部で何個でしょう?」という方法論が、「わかりやすく」「かわいい」とでも本気で思えるのだろうか? 「そんなら、波動関数をりんごとか、みかんとかのアナロジイで説明してみいや」というのが、クソマック擁護者に対する私の立場である。文句があんなら、反論してみろ、このドアホ。 これを実際に、マッカーに言ってみたら、「波動関数」自体を知りませんでした。ちゃんとした学士のくせに、要するに、ばかたれなのです。 ![]() なんでもかんでも、へらへらマウスポインタを動かして、いらいらしないのが、脳のシナプスが5kmぐらい離れているマッカー連中である。効率が悪かろうが、進歩がなかろうが、くされマッカーは、くそ林檎会社とともに、流浪の旅を続けるのである。 マッカーは、ゲロ林檎の製品なら、何でも大好きです。判断能力は、ありません。くされ林檎マークが付いていたら、うんこだって食べます。 ![]() | |||||
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