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ペンギン好きっていっぱいいるよお
 
The Penguin Page   行くべし。ここを知らずして自分を「ペンギン好き」と思うなかれ。
このウェブページの中に「御芳名帳」みたいなのがあるんですが GUESTBOOK 、その中にアメリカ、アリゾナの6歳の女の子、 レベッカ・L・パワーズ rebecca lee powers さんの感想が載っているのを見たときに、「東京ペンギンページ」は、 Tokyo Penguin Page として、ペンギンのデータだけでも、完全英日対応しようと誓ったのでした。わたし、みたいな「右翼の国粋主義者」モドキの人間が、なんで、わざわざ、こんな、ことをやっているのかというと、すべて、もしかすると、世界中にいるかもしれない「彼女」のためなのです。ありがとね。(96/04/13)
あ、でもここは、日本語オンリーか……しまったぁ。
 
川名和子さんのページ

Penguin Icon
Designed by Ms KAWANA, Kazuko

  マッキントッシュユーザに対しては「人を憎んで OS を憎まず」という態度を通したいつもりでいたのですが、「ペンギン好き」に関しては例外処理です(他にもあるんだけど)。コンテンツの面白さは、大前提ですが、それよりも、なによりも、美しい画像をインターネットを「前提として」プレゼンしている「美しさ」を理解していただきたいと思います。ほんとうに、あたまのキレル人は、こうやってやるんだよ、という参考にさせていただいてます。「企業内デザイナは、反省せいよ」とか、そーゆー発言をうっかりしてしまいそうになるくらい、「かっちょいい」です。で、ペンギン関連コンテンツはまだないようですが、ペンギン好きのみなさんは、ウェブページできれいなペンギンイラストを見せてもらえるようにリクエストしましょう。リクエストしましょう。リクエストしましょう。
ダイバーのカードはとったものの、あまりに忙しくて(えーん、器材から何から、ぜええんぶそろえているのに……)、一度もダイビングしに行けない、可哀相なユーザには、羨望のページでもあります(はい、わたしです)。 (96/04/13)

無謀にも「ペンギンアイコン、つくってえ」とリクエストしたら、なんと、ほんとうに美しいのを作っていただきました。どうも、たいへんありがとうございます。 (96/04/26)

 
Funny Penguins   日本語でペンギンの情報が読めるページです。生物学的な情報もうれしいですが、日本で見られるちょっとしたペンギンのトピックがけっこうたのしくて、有用です。(96/04/20)
実は、うちのWelcome Penguinもここで、元気にしています。(96/06/02)

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本は好きですか? わたしはテレビが好きです。
 
RIVER SIDE NET   もしも、あなたが本好きで、毎日のように更新される情報と、そのヴァリエイションに気後れしないようなら、murat 氏の RIVER SIDE NET なんて、オススメです。さらに GIF Animation とか Java とかにも興味があるのなら、見るとけっこう面白いとおもいます。
ここの怒涛の GIF アニメは、笑っちゃうぐらいすごいです。もう、ほとんど、氷河期に獲物を取りまくっているような、まるで原始的な根性(意味不明)を感じるほど「そこまでやるかぁ」の世界です。ちょっと、頭がしびれます。(96/04/20)
 
楽園通信   本をいっぱい読む人って「すごいなあ」とか思うんですが、この The Paradise Review なんかの山のような読書感想文を見ると、なんとなく「大食い大会」のようで純粋に楽しいです。とくに、このウェブページの大家(たいか、じゃなくてオオヤ)のところも、せっかくですから覗いてやって下さい。どこか文章に哀愁があるんだよな……変な。要するにうまいんだな、文が。
 
元SFマガジン編集長のページ   完全な個人のウェブページなのですが、まるで会社広報のような剛直さと誠実さを持つ Editor of HAYAKAWA S-F Magazine というページはいかがでしょうか? 早川書房の新刊リストとかもありますし。
9月から、頭に「元」が付きました。新装開店を期待します。(96/09/20)

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美術とか映画とかも、好きだったりする
 
Communication Arts   ページの構成も、その見てくれもほとんど変化しないし、「なんかもうちょっとアップグレードせいよ」と思わず言ってしまいたくなるようなページなのですが、よく理由は分からないのだけれど、カッコイイページが、 Communication Arts です。はっきりいって、 SLOHWAND のホームページは、これをパクろうと思ったのですが、見事に失敗してますね、はい。
 
MARX BROTHERS WEB PAGE   マルクス・ブラザースが好きなのですが、海の向こうの人たちの熱情にはかないません。 MARX BROTHERS WEB PAGE へ行ってみればわかります。もちろん、ここだけじゃなく、たくさんあります。

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コンピューティングとネットワーキングの世界
 
Oracle   オラクルのすごさは、ホームページと、内容のページとの落差だと思う。ま、行ってみれば、わかります。
 
WINDOWS Magazine   この雑誌とは、創刊時からだからけっこう長いつきあいなんだけど、レイアウトがきれいで読みやすく、もちろん内容もかなりイイと思う。でも、いちばんの見どころは、ホントは広告だったりするんだな、これが。広告でケンカやってたり、Appleが「うちのほうがいいから、こっちへいらっしゃい」広告やってたりして、実に楽しい。もちろん、最新情報という側面はばっちりです。……で、その雑誌が開いているオンライン・マガジンが、これなんですが、雑誌同様、なんかアンバランスな美しさがあって素敵です(無駄な GIF は入れず、一番大きなイメージは広告ノミ)。このページのとあるところにある、ウェブページ内容の「ディレクトリ表示」!!!を見たときに、泣きましたね、わたしは。生涯、「フォルダ」なんて、薄汚いコトバは使うまい、と、うっかり思ってしまうほど感動しました。
ほかにも、あったりまえに思えることを、HTML を駆使して表現しているのが、とにかく、すばらしい。「おう、うちもインターネットじゃああ」とかいって、開きっぱなしのページを作り、しかも、最初にでっかいイメージファイルを置いているような企業(や、個人)には、ココを勉強してほしいですね、ホントに。
本誌の情報同様に、メインの関心が、 Win95 から、 WinNT へと少しずつシフトしているようです。Windows 環境を知る者にしてみれば当たり前の話なのですが。(96/04/04)

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そんで、とりあえずJava

JavaWorld
要するに、まあ、オンラインの Java 情報誌でして、 Java 関連の最新情報とか最新テクノロジーがつまった、技術者技術者したページです。でも、ビギナーが Java でアプレットを作成するためのドキュメントとかもあって、けっこう便利なのでした。
Java 実用化に向けた Java のレビューなんかが、かなりいいかな。「知らぬうちにこんなことまでやっている……」という、 Java 熱気が感じられて、面白いです。(96/04/04)

Java Applets
The Java Boutique
そんなんは、どうでもいから、てごろに使えるアプレットは、ないかいな……とお思いの方には、このサンの Java アプレットのページ(Java Applets)と、ここのページでは、かなりお世話になっている Java ブティック The Java Boutique をお教えしています。 HTML で、ファイルやパラメータを指定するだけで、アニメとか文字装飾とかができますので、ぜひ、行って体験し、やってみてください。むっちゃくちゃ、簡単です。(96/04/04)

Borland's Internet Tools
Symantec Cafe
Gamelan: Earthweb's Java Directory
Java Index