矢 部 村


村名の由来昔、矢作りの家が多く、「矢の部」と呼び、全村矢篠竹が生えていた。古老で弓のたしなみのない者はいなかったといい、これから矢部になったと伝えられている。

村章「矢」の古字と形を図案化。全体を鳥の羽ばたき上る姿に形どり躍進発展する矢部村を象徴している。三角形は山を形どり近代林業と観光により向上発展する姿を象徴している。



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