体感音響研究所

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体感音響研究所 開設の趣意

 


  bodysonic laboratory


 


ボディソニック(体感音響装置)関係 参考文献リスト  


最終追記 14.7. 4    


小松 明:壁全体が音源となる新しいSP、エコニック・サウンドトランスデューサ
  無線と実験誌 1970,1月号, P136-139

小松 明:面音源を実現させた新しい振動ユニット、エコニック・サウンドトランスデュ
 ーサの特徴と性能 ラジオ技術誌 1970,4月号, P251-254

小松 明:壁自体が音源となる 4チャンネル音場再生に適したボード・スピーカに
 ついて  無線と実験誌 1971,3月号, P123-128

小松 明:音作りの新しい可能性を示す 全面的に改良された GTボードスピーカ
  ラジオ技術、1971年3月、P265〜269.

山田恭太:ボディソニック・ミュージック・チェア MC−100の紹介
  無線と実験誌 1977,7月号, P207-210

小松 明:ヘッドホンとの併用で重低音を体験できる、オーディオ・クッション/ディス
 コターボとは?(ボディソニック MODEL24)  ラジオ技術誌 1978,4月号, P268-270

小松 明:ヘッドホンに重低音を加える オーディオ・クッション ディスコターボ
  MODEL24 無線と実験誌 1978,4月号

小松 明:身体で聴く音響装置、ボディソニック・システム
  日本オーディオ協会誌 (JAS JOURNAL) 1981,Vol,21 No.6, P54-60

ペタル・グベリナ、北原一敏、内藤史朗:話しことばの原理と教育
  −言調聴覚法の理論− 明治図書出版 1981,9月

松島正秀:エレクトロニクス・シートの概要と動向
  自動車技術 1984,Vol.38,No.2, P202-209

黒須一夫:歯科用体感音響装置の小児への応用効果
  第24回日本小児歯科学会発表原稿 1986, 5月

ボディソニックシステム  − エアロビクス・スタジオのライブ効果を高め
  音響効果を一変させる −  月刊「体育施設」 1986, 8月号, P154 :小松 明

永田勝太郎、日野原重明:音楽療法の研究(第1報)
 不安定高血圧治療における体感音響システムの効果  心身医学26 1986

喜田圭一郎:設備・機器のニューウェーブ、体感音響床システム
  月刊「パースパイア」 1987, 1月, P28-29, 2月, P56-57, 3月, P48-49, 9月, P26

喜田圭一郎:感性時代の音を演出するボディソニック・床音響システム
  月刊「レジャー産業」 1987, 5月号, P144-148

土屋友幸、山田ゆかり、黒須一夫:歯科用体感音響装置の小児への応用効果(2)
   内部行動変化  第25回日本小児歯科学会発表原稿 1987,6月

田中多聞:老人痴呆の映像・音響療法、ボディソニック・ルーム・テラピー
  CURRENT THERAPY 1987,Vol.5, No.10, P107-111

田中多聞:シリーズ・人間と看護を考える −音楽7−  老人痴呆の音楽療法
  看護展望 1987,7月,Vol.12,No.8,P54-58

田中多聞:痴呆老人ケアの現状と今後の対応 −現場臨床医の眼−
  病院 1987, 8月,第46巻,第8号,P633-639

牧野真理子、坪井康次、中野弘二、筒井末春:うつ状態に音楽療法的接近を試みた一例
  日本バイオミュージック研究会誌 1987, Vol.1, P61-66

小松 明:ボディソニック・システム
  日本バイオミュージック研究会誌 1987, Vol.1, P93-104

この人に聞く: 小松 明
  月刊KPSフィットネスレポート 1988. Vol.3 No.3

富田和巳、谷 晋二、加藤 敬、西島加寿代、高木俊一郎:小児の心身症・神経症への音
 楽療法(第一報)、 日本バイオミュージック研究会誌 1988, Vol.2, P27

岡部俊一:皮膚 痒症の音楽療法
  日本バイオミュージック研究会誌 1988,Vol.2, P28

牧野真理子、坪井康次、筒井末春:肩関節痛に対する音楽療法的アプローチが奏功した
 一例  日本バイオミュージック研究会誌 1988, Vol.2, P28

吉川昭吉郎、山室 勲:音色知覚における音と振動との相補効果
  日本バイオミュージック研究会誌 1988, Vol.2, P29

田中多聞:老人疾患の音楽療法〜ボディソニック・ルームの効果
  日本バイオミュージック研究会誌 1988, Vol.2, P30

小関英邦、田中ネリ、内田安信:口腔心身症に対するボディソニックの臨床的研究
  日本バイオミュージック研究会誌 1988, Vol.2, P32

小関英邦、東条英明、雨宮 浩、牛山 崇、成田令博、内田安信:口腔心身症に対する
  ボディソニックの使用経験  日本バイオミュージック研究会誌 1988, Vol.2, P54

星野晴彦、高木康行、国分裕司、海老原進一郎、小川津音子、畑 隆志:音楽鑑賞におけ
 るα波活動の左右差について  日本バイオミュージック研究会誌 1988, Vol.2, P56

村林信行、坪井康次、筒井末春:うつ症状の治療に音楽療法を併用した一例
  日本バイオミュージック研究会誌 1988, Vol.2, P57

村林信行、坪井康次、筒井末春:うつ症状の治療に音楽療法を併用した一例
  日本バイオミュージック研究会誌 1988, Vol.2, P62-68

小松 明:ボディソニック・システム
  日本バイオミュージック研究会誌 1988, Vol.2, P76-82

岡光京子、佐藤禮子:子宮摘出術を受ける患者の術前不安の緩和(その1)
  日本看護学会、第19回 成人看護(島根) 1988, P81-83

福岡博史、小山悠子、畑真理子、福岡 明:音楽体感による心身のリラクセーション誘導
  による歯科治療時の緊張感の除去効果について
  日本歯科東洋医学会誌 1989, Vol.7, P80-81

荒井純子、田中ネリ、日野原重明、篠田知璋、健常者におけるボディソニックの影響
 −生体反応観察と自己報告による体験印象−
  日本バイオミュージック研究会誌 1989, Vol.3, P24-30

平 陽一、村林信行、坪井康次、筒井末春:心身医学領域における音楽療法の試み
 −受動的音楽療法の適用と限界について−
  日本バイオミュージック研究会誌 1989, Vol.3, P31-34

大場とも子、西条、前川、青木、佐々木、岡部、菊地:局麻患者へのボディソニックの応用
  日本バイオミュージック研究会誌 1989, Vol.3, P49

村林信行、坪井康次、筒井末春: 心身のリラクセーションを目標として音楽療法を施行
  した一例  日本バイオミュージック研究会誌 1989, Vol.3, P50

田村 真、松田仁志、長谷川洋子、大井龍司:新しいアフェレーシス・チェアの開発
  −低周波振動変換装置の応用− 日本輸血学会誌 1989, Vol.35, No.2, P248

岡光京子、佐藤禮子:子宮摘出術を受ける患者の術前不安の緩和(その2)
  日本看護学会、第20回、成人看護(青森) 1989, P196-198

村山正子、小熊由美、梅垣いつみ:意識下で手術を受ける患者へのボディソニックの導入
 −不安の軽減と安楽を考える− 
  日本看護学会、第20回、成人看護(青森) 1989, P199-202

増田喜治、小松 明:リズム教育を重視したLLシステムの設計と実践
  語学ラボラトリー学会、第29回(筑波) 1989, P29-31

大国典子、小林芳夫、松本一夫、富田忠夫、小川敏彦:成分献血における音楽の心理的
 効果について −体感音響装置を使用して−
  日本血液事業学会 第13回(熊本) 1989, 10月, P75

和田ネリダ:PHYSIOLOGICAL RESPONSES TO MUSIC VIBRATION
 10th WORLD CONGRESS OF THE INTERNATIONAL COLLEGE OF PSYCHOSOMATIC
  MEDICINE.  Oct.1989, Vol.5, SUPL. , P88

増田喜治:『からだ』に教える英語のリズム構造 −触振動覚を利用して−
  日ノ本学園短期大学「研究紀要」第17号 1989,12月,P97-124

田中多聞:第五の医学 音楽療法 2.ボディソニック・テラピー
  人間と歴史社刊 1989, P326-346

荒井康晴、降矢英成、葛西浩史、原 節子、村山ヤスヨ、桂 戴作、松野俊夫、江花昭一、
 林 直樹、村上正人:音楽療法 グラフィック・目で見る診断と治療(8)
  心身医療 Vol.1 No.8 1989, P(1119)5-(1124)10

増田喜治、小松 明:Enhanced Perception of Rhythm Through Vibrotactile Sensations:
 Bodysonic Apparatus for Learning Prosody.
  9th World Congress of Applied Linguistics AILA 90 GREECE Apr.1990, Vol.5, P541

牧野英一郎:音と振動のマッチングに関する基礎実験
  日本音響学会講演論文集 1990, 3月, P345-346

吉川昭吉郎、石田浩幸、前野 勝:音楽聴取時の精神安定に対する音と振動の相補効果
 について  日本音響学会講演論文集 1990, 3月, P347-348

中根敏行、田辺雅英、野毛 悟、吉川昭吉郎:脊柱の振動伝達特性に関する検討
  日本音響学会講演論文集 1990, 3月, P349-350

田辺雅英、中根敏行、野毛 悟、吉川昭吉郎:方向感覚に対する振動の寄与について
  日本音響学会講演論文集 1990, 3月, P351-352

山本晴義:不登校症に対する音楽療法の活用
  日本バイオミュージック研究会誌 1990, Vol.4, P29-33

村林信行、坪井康次、中野弘一、筒井末春:頭頸部の不定愁訴に対して音楽療法を施行
 した一例  日本バイオミュージック研究会誌 1990, Vol.4, P49-54

川添 篤:音楽教育的心理療法の研究
  陵 雲 第11号 1990, 3月, P90-139

川口哲郎、川口和子:不安と痛みをやわらげる音楽 −聴覚刺激を歯科診療時に応用す
 るためにα波の状態を観察した研究レポート−  Image Booster No.173

田中正道、小松 明、佐々木久夫:音楽と健康(1) 音楽療法の歴史と現状
  「毎日ライフ」 1990年8月号 P122-126

筒井末春、小松 明、佐々木久夫:音楽と健康(2) 心身症の音楽療法
  「毎日ライフ」 1990年9月号 P128-132

表 文恵、田島佳代、吉永徳江、浦出節子、原田美恵子、西村明子、尾副節子、下田俊文、
春木谷マキ子、黒畑 功、豊中啓尹子:血液透析中における音楽療法の試み 
  大阪透析研究会会誌 1990,9月,8巻2号 P173-177

大M純三、小松 明、佐々木久夫:音楽と健康(3) 音楽美学 賢明な選曲と美的鑑賞法
 「毎日ライフ」 1990年10月号 P128-132

河内 明、角崎憲一、篠原理恵、井上琢磨、岩浅 正、豊田佳江、北出利勝、兵頭正義:
音楽リズム振動ベッド(BODYDONICPADR)を併用した低周波置鍼療法効果について
  全日本鍼灸学会誌 40巻1号 1990, P100

小松 明:特集 ボディソニック・サウンド
  モリタ友の会 CLUB HOUSE誌 1990,Vol.8 P4-11

村林信行:受容的音楽療法とは
  日本バイオミュージック研究会編「音楽療法の理解」 1990,P95-104

小林 登:胎児・新生児の Auditory Responses  −音楽療法の原点として−
  日本バイオミュージック研究会編「音楽療法の理解」 1990,P115-122

松下和弘、小松 明、佐々木久夫:音楽と健康(4) 音楽が「命の水」を熟成する
  「毎日ライフ」 1990年11月号 P136-140

品川嘉也、小松 明、佐々木久夫:音楽と健康(5) 音楽の大脳生理学
 クラシック音楽が右脳を刺激して疲れた左脳(思考脳)を癒す
 「毎日ライフ」 1990年12月号 P130-134

牧野真理子、坪井康次、中野弘一、筒井末春:摂食障害患者の過食衝動に対する音楽の
 活用の試み   日本バイオミュージック研究会誌 1990, 12. Vol.5 P15-18

牧野真理子、坪井康次、中野弘一、筒井末春:摂食障害患者の過食衝動に対する音楽の
 活用の試み(2)  日本バイオミュージック研究会誌 1990, 12. Vol.5 P20

北村清吉:健常者に対する音楽負荷の影響
  日本バイオミュージック研究会誌 1990, 12. Vol.5 P22

吉川昭吉朗、野毛 悟:純音の頭内定位に対する振動の寄与
  日本バイオミュージック研究会誌 1990, 12. Vol.5 P24

椿原美治:音楽療法最前線(1) 大阪府立病院人工透析室での音楽利用
  日本バイオミュージック研究会誌 1990, 12.Vol.5 P40-43

黒須一夫:音楽療法最前線(2) 歯科治療と音楽療法
  日本バイオミュージック研究会誌 1990, 12.Vol.5 P44-45

小松 明:音、音楽を科学する  −音楽振動を付与したワインの醸造から−
  日本バイオミュージック研究会誌 1990, 12.Vol.5 P46-54

小松 明:音楽振動の食品分野への利用の可能性を探る
  食品と開発 1991年1月号 P44-49

特集 音楽療法の試み
 第1部 ボディソニックを用いた音楽療法:小松 明
 第2部 音楽療法の実例
     受容的音楽療法の実践 東邦大学医学部診療内科の例:坪井康次
     透析中における音楽療法の試み 大阪府立病院人工透析室の例:椿原美春
        MRM(メディカルリスクマネージメント)誌 1991年1月号 P2-12

武者利光、小松 明、佐々木久夫:音楽と健康(6) 1/fゆらぎ理論から見た「名曲」
 あいまいさを数量化し「健康づくり作品」の創作を試みる
 「毎日ライフ」 1991年1月号 P128-132

糸川英夫、小松 明、佐々木久夫:音楽と健康(7) ボーンコンダクション
  音楽は「骨」で聴くのがベストだ  「毎日ライフ」 1991年2月号 P130-134

藤井康男、小松 明、佐々木久夫:音楽と健康(8) 音楽療法は現代医療再構築の
  ための「修復の医学」  「毎日ライフ」 1991年3月号 P136-140

村林信行、坪井康次、筒井末春:うつ症状の治療に音楽療法を併用した一例
  日本バイオミュージック研究会編 「音楽療法の実践」 1991,P3-12

平 陽一、村林信行、坪井康次、筒井末春:心身医学領域における音楽療法の試み
 −受容的音楽療法の適応と限界について−
  日本バイオミュージック研究会編「音楽療法の実践」 1991,P13-18

牧野真理子、坪井康次、中野弘一、筒井末春:うつ状態に音楽療法的接近を試みた一例
  日本バイオミュージック研究会編 「音楽療法の実践」 1991,P19-27

村林信行、坪井康次、中野弘一、筒井末春:頭頸部の不定愁訴に対して音楽療法を施行
 した一例  日本バイオミュージック研究会編「音楽療法の実践」 1991,P29-37

山本晴義:不登校症例に対する音楽療法の活用
  日本バイオミュージック研究会編 「音楽療法の実践」 1991,P39-45

荒井純子、田中ネリ、日野原重明、篠田知璋:健常者におけるボディソニックの影響
 −生体反応観察と自己報告による体験印象−
  日本バイオミュージック研究会編 「音楽療法の実践」 1991,P145-154

吉川昭吉郎、野毛 悟:人間の知覚に対する音と振動の相補効果に関する研究
  日本バイオミュージック研究会編 「音楽療法の実践」 1991,P155-168

筒井末春:心身症・内科的疾患と不眠
  日本医師会雑誌 第105巻.第11号 1991, 6月 FC16-FC18

篠田知璋:音楽療法 −慢性疾患、とくに透析患者への応用−
  日本心身医学会誌(心身医学) 1991.Vol.31 P10

河野友信:音楽療法 −老年期心身症への応用−
  日本心身医学会誌(心身医学) 1991.Vol.31 P10

田口文人、村中一文、野村泰輔、青木茂美、峰岸俶子:人工透析例に対する音楽療法の
 鎮静効果 −特に脳波トポログラフィを用いた治療効果の検討−
  日本心身医学会誌(心身医学) 1991.Vol.31 P10

小松 明:ニューフォーカスレポート No.30 アコサイエンスの全貌
 1章 水の科学のニューパラダイム 3.水の機能化技術 3.7 音波振動処理
 2章 新たな水の科学・研究利用動向 2.機能化技術別応用実態 2.7 音波振動処理
      流通システム研究センター刊  1991. P84〜94 P299〜327

小松 明、インタビュア 田中正道:音楽に於ける1/fゆらぎ分析の理解
  日本バイオミュージック研究会誌 1991, 8.Vol.6, P17-28

牧野真理子、坪井康次、中野弘一、筒井末春 :
 摂食障害患者に対する音楽療法の試み(2)
  日本バイオミュージック研究会誌 1991, 8月 Vol.6, P39-42

吉川昭吉郎、野毛 悟、田辺雅英:純音の頭内定位に対する振動の寄与
  日本バイオミュージック研究会誌 1991, 8月 Vol.6, P50-54

黒須一夫、土屋友幸:体感音響(ボディソニック)の歯科領域への応用
  日本バイオミュージック研究会誌 1991, 8月 Vol.6, P72-83

小林芳夫、松本一夫、大國典子:成分献血における振動を伴う音楽の心理学的効果
  日本バイオミュージック研究会誌 1991, 8月 Vol.6, P84-87

池田典次、岩谷房子:音楽療法最前線(3)
 ターミナルケアにおける音楽療法の試み  −横浜市立市民病院外科を尋ねて− 
  日本バイオミュージック研究会誌 1991, 8月 Vol.6, P93-96

牧野英一郎、牧野真理子、高田裕志:音楽療法最前線(4)
 限りない心の奉仕をクランケに  −いま、武蔵野中央病院では−
  日本バイオミュージック研究会誌 1991, 8月 Vol.6, P97-98

土屋みゆき、樋口正子、大岩孝誌、篠田知璋:慢性透析患者・透析中の音楽併用の試み
  日本バイオミュージック研究会誌 1991, 8月 Vol.6, P106

小松 明:特集 ボディソニック “ボディソニックが広げるリラクセーションの世界”
  Dental Magazine誌 第73号 1991, 9月,P20-23

黒須一夫:特集 ボディソニック “歯科治療と音楽療法” −歯科用体感音響装置−
  Dental Magazine誌 第73号 1991, 9月,P24~28

喜田圭一郎:特集 リラクセーションエリア整備の要点 −空間に与える「気」の力−
  月刊「フィットネス コレクション」 1991 9月号 No.8,P38~41

伊藤和明、野毛 悟、吉川昭吉郎:位相差を用いた頭内定位に対する振動の寄与につい
 て  日本音響学会講演論文集 1991,10月,P435-436

久能弘樹、野毛 悟、吉川昭吉郎:脊柱の振動伝達特性の姿勢依存性に関する検討
  日本音響学会講演論文集 1991,10月,P453-454

野毛 悟、石川 篤、須藤 真、吉川昭吉郎:誘発脳波と外部刺戟リズムの関連性に関す
 る研究 日本音響学会講演論文集 1991, 10月,P473-474

河内 明、豊田住江、北出利勝、兵頭正義:音楽リズム振動ベッド(BODYSONIC PAD)を
 併用した低周波置鍼療法の効果について
  第7回電気刺激療法研究会抄録集 1991,10月,P7

小松 明:〈アメニティ時代の飲酒形態〉 音楽振動の酒類への利用
  日本醸造協会誌 1991年10月号 (Vol.86 No10) P745-750

牧野真理子:摂取障害の音楽療法
  「毎日ライフ」 1991, 11月号 P118-120

篠田知璋:人工透析患者への音楽療法の試み
  「毎日ライフ」 1991, 11月号 P122-124

小松 明: 《最近の技術》 音楽振動の食品分野への利用の可能性
 −音楽振動を付与したワインの醸造から−
  日本食品機械研究会誌「食品加工技術」 1991,Vol.11,NO.4,P179-P189

小松 明:特集 ニューウォーターテクノロジー 《可聴周波振動処理》
  音楽振動を付与したワインの醸造 月刊「フードケミカル」 1992, 4月号 P71-76

小松 明:体感音響振動の効果メカニズム試論
 −ボディソニックによる音楽療法の効果は何故起こるのか−
  日本バイオミュージック学会誌 1992, 5月Vol.7, P28-36

秋山尚美:音楽療法最前線(5) 音楽に満ちあふれた分娩室
 −楽しくリラックスした出産を−
  日本バイオミュージック学会誌 1992, 5月Vol.7, P65-67

篠田知璋:芸術療法、慢性透析患者への透析中の音楽療法の試み
  日本心身医学会誌(心身医学) 1992, 2月Vol.32 第2号, P108-113

河内 明、角崎憲一、篠原理恵、井上琢磨、豊田住江、北出利勝、兵頭正義:
音楽リズム振動ベッド(BODYSONICPAD )を併用した低周波置鍼療法の効果について
  東洋医学とペインクリニック 1992, 4月 Vol.22 No.1.2,P29-33

平島明法、長野 剛、江藤守総:ストレスが昆虫の生体アミン含量に及ぼす影響
  日本農芸化学会西日本支部 (於 鹿児島大学) 1992,10月 P38

平島明法:昆虫とストレス、生育・挙動制御と生体アミン
  化学と生物 1992, Vol.30, No.11, P724-P725

西條正城、千島康稔、佐々木恵一、村沢章子、吉田豊一、青木文彦:手術環境のQOL
 −外来手術患者に対する音楽療法−  形成外科 1993 Vol.36, No.10,P1151-1159

吉川昭吉郎、野毛 悟:誘発脳波と外部刺激リズムの関連性に関する研究
  日本バイオミュージック学会誌 1993, 2月Vol.8, P42-P45

村林信行、坪井康次、中野弘一、筒井末春:音楽が健常人に及ぼす生理学的変化に関す
 る検討(第1報)  日本バイオミュージック学会誌 1993, 2月 Vol.8, P46-P51

小松 明:よい音楽はよいワインをつくる
  〈高翔〉自動車技術会関東支部報 No.19 1993, 4月,P33-36

吉川昭吉郎、野毛 悟、小松 明:骨と関節の振動伝達特性の検討
  日本バイオミュージック学会誌 1993, 5月 Vol.9, P34-P38

村林信行、坪井康次、中野弘一、筒井末春:過敏性腸症候群に対する音楽療法
  日本バイオミュージック学会誌 1993, 5月 Vol.9, P39-P42

鈴木 薫、安藤 直:ボディソニック・システムの外国語習得への利用
  愛知女子短期大学研究紀要 第26号 人文編 1993, 3月,P93-P103

小松 明、小圷博子:低周波数と触振動覚を活用した聴き取りと発話の訓練(第1報)
  第12回、日本言調聴覚論協会 1993, 7月 拓殖大学(高尾)

牧野真理子、坪井康次、筒井末春:在日外国人のストレス管理の一手段としての音楽の
  活用の試み  日本バイオミュージック学会誌 1993, 12月 Vol.10, P39-P43

榎澤美紀、角川佳子、岩谷房子、近藤ヨウ子、宮崎加奈子:人工肛門造設患者の術前・術
 後における精神的、肉体的慰撫の試み −体感音響システムの活用−
  日本ストーマ学会誌 1993,12月 Vol.9, No.2,P11~P17

小松 明:《特集/'94 脚光を浴びる新技術、新素材》 音楽振動の食品分野への利用
 − 酒・食品に音楽を聴かせるテクノロジー −
  「食品と科学」 Vol.36, No.1 1994年, 1月号 P85-91

小松 明:音楽振動の食品分野への利用 −酒・食品に音楽を聴かせるテクノロジー−
  「食品機械装置」 Vol.36, No.1 1994年, 1月号 P85-91

小松 明、佐々木久夫[編] ゲスト 田中正道、藤井康男、筒井末春、品川嘉也、武者利光、
  糸川英夫、大・純三、松下和弘:「音楽療法最前線」人間と歴史社刊 1994.1.20

小松 明:ボディソニックと心と身体のリラクセーション
  「社会教育」 1994年, 2月号 P55-56

千島康稔、西條正城、吉田豊一、青木文彦、佐々木恵一、清水 調、村沢承子、
 松崎昇一: 形成外科手術患者に対する音楽療法 −サーモグラフィーを用いた皮膚温
  測定による評価−  日本バイオミュージック学会誌 1994, 6月Vol.11, P20-P28

岩谷房子、池田典次:末期患者に対する音楽療法の試み −特にボディソニックベッドパ
 ッドの応用− 日本バイオミュージック学会誌 1994, 6月 Vol.11, P29-P38

牧野真理子、坪井康次、筒井末春:心療内科クリニックにおける音楽療法の試み
  日本バイオミュージック学会誌 1994, 6月Vol.11, P39-P44

小松 明:音・音楽と眠り −体感音響振動と誘眠効果への考察−
  日本睡眠環境学会誌「睡眠と環境」Vol.2 Suppl 1994年,9月 P28-31

小松 明:食品に音楽を聴かせる −振動エネルギーの効用とテクノロジー−
  「食の科学」 1995, No203 1月号 P52-62

小松 明:リラクセーションなどに効果がある「ボディソニック・システム」
    「クレアボー」 1995, No.1 P58-65

坪井康次:体感音響装置(ボディソニック)を用いた音楽療法
    「クレアボー」 1995, No.1 P66-69

小松 明:体感音響装置の振動と低周波振動公害との相違について
 −情報を持つ体感音響振動の有用性についての概念を体系的に捉えるための
   考察試論−  日本バイオミュージック学会誌,13:48〜55,1995

牧野真理子、坪井康次、筒井末春:高齢者に対する音楽療法の試み
  日本バイオミュージック学会誌,13:56〜59,1995

吉川小吉郎、野毛 悟:体感振動感覚におけるマスキング特性について
  日本バイオミュージック学会誌 V0l.13: P60-66,1995

後藤慶子:振動器を構音訓練に用いた口蓋裂児の1症例
  日本聴能言語学会 第21回学術講演会予稿集 1995/6 P74

増田喜治:体感言語教育の開く可能性
  語学ラボラトリー学会第(LLA) 35回全国研究大会発表要綱、1995/7 P145〜147

小松 明:ボディソニック(体感音響装置)の原理と音楽療法
  語学ラボラトリー学会(LLA) 第35回全国研究大会発表要綱、1995/7 P145〜147

安藤 直:言語振動とリズム教育
  語学ラボラトリー学会(LLA) 第35回全国研究大会発表要綱、1995/7 P151〜153

鈴木 薫:英語教育における体感振動と学習者の動機付けの関連
  語学ラボラトリー学会(LLA) 第35回全国研究大会発表要綱、1995/7 P154〜156

木村政康:振動器を活用した音声聴取と発音指導
  語学ラボラトリー学会(LLA) 第35回全国研究大会発表要綱、1995/7 P157〜159

小松 明:体感音響効果がもたらす誘眠作用 −体感音響装置(ボディソニック)で眠っ
 てしまう人が多いのは何故なのだろう?−  「クレアボー」 1995, No.4 P32-37

小松 明:音・音楽・振動と眠り −情報を持つ体感音響振動の誘眠効果考察試論−
  「睡眠と環境」日本睡眠環境学会誌 第3巻、第1号 1995.12, P108-116

筒井末春:心療内科における音楽療法
  日本バイオミュージック学会誌 1996, 6月Vol.14, No.1 P18~24

小松 明、佐々木久夫[編]  ゲスト  田中正道、藤井康男、筒井末春、品川嘉也、武者利光、
 糸川英夫、大・純三、松下和弘:音楽療法最前線増補版  人間と歴史社刊 1996.12

伊藤千鶴、鶴田志津香、志水哲雄、北村 真、田中進一、飛田美穂、平賀聖悟:透析患者
 に対する音楽療法の効果
  日本バイオミュージック学会誌 1997, 1月Vol.14, No.2, P140-147

小松 明:「水は音と振動をよく伝える − 胎内音とリラクセーション」
 「癒しの環境」癒しの環境研究会誌  Vol.2 No.1 1997, 3,15 P23-27

小松 明:音楽(音響)処理によるワインなどの熟成促進  − 聴覚をもたない酒類・食
 品に音楽を聴かせるテクノロジー −「生物・環境産業のための非熱プロセス辞典」
  サイエンスフォーラム社   1997, 5 P52-62

小松 明:音楽によって患者の心を癒す試み
  日本総研 '97看護部門、特別編集号「癒しの環境読本」1997,5 P52-62

高須克子、鈴木玲子、金子真由美、村林信行、篠田知璋、日野原重明:ひきこもりを伴う
 抑うつ症状の治療に音楽療法を併用した一例
  日本バイオミュージック学会誌 1997,12月Vol.15, No.2 P179-184

小松 明:医療における受容的音楽療法
  春秋社 標準「音楽療法入門」下 実践編 第7章 P227-242. 1998,7

小松 明:音響が生体に及ぼす影響
  日本サウンドスケープ協会報 1998. 7, No.12 「特集:音楽療法」 P10

会田美香、宗美千子、志水哲雄、北村 真、田中進一:透析患者に対する音楽療法
  −フリッカーテストによる透析中の疲労度の検討−
  日本バイオミュージック学会誌 1998, 12月 Vol.16, No.2 P187-193

指宿照久、中村弘實:MOOD(気分調査票)スコアと自己評価の不一致について
 −緊張性の高い非行少年にボディソニックを使用した事例から−
  日本バイオミュージック学会誌 1998, 12月 Vol.16, No.2 P220-223

矢島卓郎:重症心身障害児に対する体感音響装置による音楽療法の適用
  日本バイオミュージック学会誌 1999, 6月 Vol.17, No.1 P116-125

村林信行:心療内科と音楽療法
  日本医師会雑誌 特集「医療と音楽」 1999, 10, 1第 122巻 第7号 P1169-1171

小松 明:ひとくちメモ 音楽振動の医療への応用
  日本医師会雑誌 特集「医療と音楽」 1999, 10, 1第 122巻 第7号 P1189

中村弘實、指宿照久:精神療法と併用したボディソニックによる音楽療法の効果
 〜摂食障害のS子に用いた場合〜
  日本バイオミュージック学会誌 2000,6 月 Vol.18, No.1 P103-107

小松 明:体感音響装置と振動トランスデューサ Vt7, Vp6
  日本オーディオ協会誌 JAS journal. 2002, 3. Vol.42, No.3 P9-13

Tony Wigram & Cheril Direo 編著. 小松 明 訳:振動音響療法
 −音楽療法への医用工学的アプローチ− 2003, 3. 人間と歴史社 刊

栗延 孟、伊藤紗也香、細川拓郎、山下利之、矢島卓郎:
 体感音響装置を用いたヒーリングミュージックの提示が自律神経活動に及ぼす影響
  首都大学東京 心理学研究 2013, Vol. 23 P19-27

 

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