ドゥオーモ

よくこんな大きな建物を建てられたもんだと感心してしまう。

この周りにも何軒かお店があって銀製品をおいていたりしていてとても気になったけど結局は購入せず。

どこから入ればいいのだろうと思いながら、ぐるぐると歩いてしまう。

ドゥオーモを見る。
なんとかと煙は高いところへ登りたがる…・。とにかく、疲れていながらも登ってしまう。登っただけの価値がある風景が見られる。これは親切な女性にとってもらった一枚。うちの奥さんの横にはヴィデオを持ったおっさんがいて、何度声をかけても気づかない。しかたなく左がかけた写真となってしまう。

昔の人も同じ風景を見ていたかと思うと、ちょっと変な気分になる。

ドゥオーモの屋上
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