「沿革」
大正3年
昭和初期
昭和18年
昭和18年〜

昭和22年
昭和28年
昭和31年

昭和44年
昭和46年
昭和47年
昭和61年
昭和62年
平成2年
平成4年
■石文石材店(岡崎市門前町)を個人で始める。
■北海道・九州など、全国取引に拍車がかかる。
■清水組石材工業株式会社を設立。
■高度なレベル出しが必要となる、精密加工機器の定盤(台座)加工開始三菱重工
   の下請けとして。
■技術力が年々評価を受け、職人集団60人規模へ。
■従来の石彫品部門に加え、墓石部門を充実。
■手加工から自動化、近代化設備体系づくりに着手。
■タンガロイチップを利用した切削機導入。
■現石工団地(岡崎市佐々木町)に本社・工場を移転。
■社宅完成。
■日本初の大口径切断機(100インチ)を導入。
■ショールームを整備。
■20m自動研磨ラインを機械メーカーと共同開発。
■集塵機研磨室を整備。
■商社と共同で新しい輸入産地を開拓。

清水組石材工業株式会社