ラップランドとキルナ

小民族のサーミ人が住んでいるスウェーデンの北端は大自然に恵まれています。
人が少なく、むしろトナカイや蚊の方が多いです。

1997年8月15日ー18日


Nikkaluokta kyrka,ニッカルオクタ協会。17世紀に建設された。


ニッカルオクタの近くの湖。


ニッカルオクタの湖と山岳。


Vistasvagge、ヴィスタスヴァッゲ川。
ここからは車でいけなくて、本当の粗野がはじまる。


キルナの協会。1900年くらいに建設された。
写真は夕方の8時頃に取られた。


この写真館で一枚だけ拡大するなら、これです!
Lapporten,ラップッテン、(U形の山)「サーミの門」。左はトーネ・トレスキ湖。


林の中の電車。ストックホルムからノルウェーのナーヴィクへ
の旅行は約24時間がかかる。 フェンス内はトナカイのため。


Torne Tra*sk,トーネ・トレスキ湖。北スウェーデンの地図の最北端にもある。


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