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内部完成 (11月8日) |
美装(洗い)工事が終わり、内部工事が完成しました。
まるで新築のようになりました。
見学会でこのお宅の全貌が明らかになります。ぜひお越し下さい。 |
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バルコニー設置 (11月4日) |
外壁足場もとれて、スッキリしたところに、新たにバルコニーを設置しました。
物干し場がなく困っていた施主様が、こだわったところです。屋根も付いています。 |
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クロス工事 (11月1日) |
大工工事が終わり、内装の仕上げ段階、クロス工事が始まりました。
一気に部屋の感じが変わる瞬間です。
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外壁塗装工事ー仕上げ (10月30日) |
外壁塗装の仕上げの段階です。
外壁の大部分は吹付塗装で、雨樋や庇などはローラーやハケで塗ります。
画像は、玄関庇の鉄板部分をローラーで塗っています。 |
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外壁塗装工事ー開始 (10月27日) |
外壁塗装工事です。
画像は養生工程の様子です。
アルミサッシやその他のペンキが付いてはいけない部分をまず養生します。 |
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天井石膏ボード張り (10月27日) |
天井の石膏ボード施工です。
弊社では、天井下地に軽天(ケイテン)と呼ばれる鋼材を使用します。上階の音が下階に響きにくいのが特徴で、施工も木製下地よりも簡単です。 |
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壁石膏ボード張り (10月24日) |
壁の石膏ボードを張っていきます。
豆知識:石膏ボードの寸法は3×6(サブロク)とか3×8(サンパチ)と呼ばれます。これは、3尺(91センチ)の6尺(182センチ)などの尺単位が使われています。
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階段設置 (10月20日) |
以前の急な階段を撤去し、新たに緩やかな階段を設置しました。
リフォーム工事は安全で快適な暮らしを実現することが可能です。
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内部木工事・UB施工 (10月17日) |
2階にあったバルコニーを解体し、部屋を増築します。屋根を延ばし、壁を作り、床も新設。画像上段2枚がそれに当たります。
浴室は、以前はタイルの在来風呂でしたが、リフォームでユニットバスに入替えました。
壁の断熱材も新たに入れなおします。
以前よりも格段に断熱効果がUPし、光熱費が下がりますね。 |
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鉄骨梁補強・床工事 (10月7日) |
間取り変更により、梁補強が必要な部分に、鉄骨で補強をしました。同時にブレースと呼ばれる鉄製の水平筋かいを設置。地震時の水平方向の揺れに威力を発揮します。
土台を支える束(つか)は鋼製を使用。木はどうしても、やせや狂いが出できますが、鋼製束はあとからの調整が簡単にできます。
床下地は28mm厚の構造用合板です。これも水平面の揺れに効果大です。 |
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基礎工事 (10月3日) |
| まず、新たに間仕切りがくる部分の基礎を作ります。その後、基礎が無い土の部分に、人畜無害、シロアリだけに効果のある薬剤を散布します。これを土壌処理といいます。その後、地面からの湿気が上がってこないように防湿シートを敷き詰め、その上にコンクリートを流し込みました。防湿シートとコンクリートでほぼ100%地面からの湿気を遮断できます。シロアリ対策はこれでバッチリです。 |
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解体後の様子 (10月1日) |
| 解体後の様子。1階は骨組みを残した状態です。水廻り部分の木部は、シロアリの被害がありました。基礎は底盤部分にコンクリートを打ち、地盤からの湿気を防ぎます。階段も新たにしますので、解体しました。 |
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解体前の様子 (9月某日) |
| 解体前の様子です。メインとなる1階部分の画像です。水廻りも含め全てが一新されます。完成が楽しみですね。 |