パワークリーンを取り付ける事により、まず第一に音が静かになりエアーエレメントの外気側に取り付け空気が通過することにより活性化されたマイナスイオンと遠赤外線が静電気を帯びた空気に作用し、粒子を細かくバラバラにして空気密度を濃くすることで燃焼室での燃焼効率がUP、完全燃焼に近い状態になり、水(H2O)と二酸化炭素(CO2)が出るので一酸化炭素(CO)、炭化水素(HC)、窒素酸化物(NOx)等の有害物質を除去することが出来ます。
取付後、約5,000Kmほど走行すれば安定した排気ガスの数値が出ます。また、エンジンオイルは5,000〜15,000Km走行しても汚れが少なく完全燃焼している証拠だと思われます。オイルエレメント、エアーエレメントも汚れが少ない為、取替え時間が延び経済的です。燃費は車種や乗り方により格差は出ますが5〜30%伸び、パワーUPします。 |
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測定日 |
走行距離 |
給油量 |
燃費 |
CO2 |
CO |
NOx |
空気比 |
| 取付前 |
H12 8/3-8/12 |
1116.4Km |
100.9g |
11.06Km/g |
4.9% |
180ppm |
188ppm |
3.08% |
| 取付後 |
H12 10/22-11/14 |
1477.3Km |
104.9g |
14.08Km/g |
3.1% |
111ppm |
62ppm |
4.95% |
| 改善比 |
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27.30% |
36.73% |
38.33% |
67.00% |
60.71% |
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試験車輌(全て平成13年10月取付) 燃費が5〜25%向上 |
取付前 燃 費 |
取付後 燃 費 |
| A |
●車輌./大分 33 の 8768 ●車種/トヨタ クラウン ●排気量/2500cc
●AT車 ●燃料/ガソリン(ハイオク) ●年式/平成11年3月 |
7Km/g |
9Km/g |
| B |
●車輌No./大分 33 た 1330 ●車種/日産 グロリア ●排気量/3000cc
●AT車 ●燃料/ガソリン(レギュラー) ●年式/平成3年8月 |
5.5Km/g |
8Km/g |
| C |
●車輌No./大分 58 ゆ 5924 ●車種/日産 サニー ●排気量/2000cc
●AT車 ●燃料/軽油 ●年式/平成10年7月 |
7.8Km/g |
12Km/g |
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- オイルが汚れにくい
- 完全燃焼する
- エンジン音が静かになる
- パワーがUPする(特に軽四輪車など)
- 燃費がよくなる
- 排気ガスがクリーンになり車庫内での臭いが少なくなる
- アクセルの踏み込みが軽くなる
- イオンの酸化還元の作用でエンジン内の不純物を分解する
- 点火プラグが長持ちする
- ブローバイガスの発生を少なくする
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