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最終更新日 平成11年7月
まだまだ工事中

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!南のビーチリゾート!

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グアム
1996.2 With宏樹1歳&良樹0歳

●はじめての海外旅行、、、、

●ビーチ泣き叫ぶ宏樹

海の音(つまり波)が恐いといって、海に入ろうとしない宏樹。。。 こんな奇麗な海で、砂遊びしかしないなんて、、、、 これがきっかけで、スイミングに通わせる決心をしたのでした。

●プールサイドのベンチで母の腹の上で寝る良樹 水に対して抵抗が全くない良樹は、何者??

ついには浮き輪の中でウトウトしてしまいました。

(大物だ!!)

●レンタカー

●買い物

安いと思えるものはほとんどありません。 ケチは私には、買い物できる国ではありません。

●ホテル

トイレが詰まった!! 部屋まで進入してきたのに、掃除しただけ、 きったねーーーー

部屋を変えてほしかったけど、移動も面倒だったので、 クレームは付けなかった。

プールからビーチに行くのに、階段があって大変です。 まあ、自分一人ならかまわないのですが、 なんせ、子供一人とビーチグッズを抱えて、 階段を降りて永遠歩くのは簡便です。

だいたいからして、部屋から玄関までも結構な距離があるんだよね。。。 濡れた水着を着て、フロントから部屋に行くまで 約10分さむーーい!!

●飛行機

満席です。しかも、スッチーをコンパニオンと勘違いするゴルフ親父と 家族連ればっかり、、、、 家族連れは、座席の要らない2才以下が多く、 頭数だけで言えば、定員の2割増し、、、、、、 やだねーー(人の事は言えないけどね、、^^;))

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フィジー
1997.9 With宏樹3歳&良樹2歳

マナ島4泊、タノア2泊

●嵐のフィジー

こんなに寒いの?

●レンタカー ジャイアントスリープ: フィジアンの村: ラウトカ:

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2回目の正直フィジー
1999.4 With宏樹5歳&良樹4歳

マナ島5泊、ドミニオン1泊

●あったかいフィジー

これがホントのフィジーか、、、

●キッズプログラム

子供は、最初の3日で海が飽きてきて、 その後は、公園やプールでそんだり、 キッズプログラムに参加したりして 過ごしました。

日焼けが痛かったし、天気もイマイチだったので、 ちょうどよかったかな、、、、

キッズプログラムは、英語onlyだったので、 親が一緒にいて通訳してやらないと 楽しめませんでした。

本当に子供に英会話習わせたいです。 宏樹は、言葉の問題がなければ、 もう一人で参加させても問題ないようです。

良樹は、私が側にいても、恥ずかしがって 参加しません。

メニュは、 すいか割、ココナツの実の宝捜し、 魚の餌付け、砂の城 おにごっこ、ハンカチおとし、 とういうようなものです。

白人の大きい子は、小さい子に対して 加減して相手してくれるので、 よろこんであそんでました。

それに男の子っていうのは、 どこの国でも行儀が悪いようで、 うちのこは目立たなかったです。

●ビーチでの遊び

シュノーケリングを楽しみました。 子供達は、ライフジャケットを着せて海辺で適当に遊ばせて、 私たちは、交代でシュノーケリングトリップに出かけました。

海がとてもきれいで、写真集にのっているような風景でした。 トリップは、無人島に行くコースとリーフに行くコースがあり、 両方とも楽しみました。

4,5日目は、明け方スコール&曇りがちだったので、 海の透明度が高い日にいけてよかったです。 (雨が降ると水が濁ってしまう)

残念なのは、海の中の写真がとれなかったこと (水中使いすてカメラを買っていけばよかった)

海の浅いところでも、きれいな魚がやってくるので、 子供達も魚にパンをやり、楽しむことができました。

もっとも最終日には、海になれたため、 ライフジャケットだけで、足の付かないところに行って、 魚にえさをあげてましたけど、、、、、

●食事

食事も、日本食があるので、 毎晩、そうめんと日本定食を食べて、 体調を回復させていました。 朝食のバイキングは、お粥が出る日があり、 その時は、宏樹が2杯も食べていました。

どうも、洋食だけで、油の濃い、蛋白質を毎回食べていると 下痢してしまうんです。(私が1番にダウンする)

マナに5泊した後は、 ナンディに1泊しましたが、前回観光したし、日曜だったので、 ホテル内のプールと公園で遊び過ごしました。

●機内

今回は、こどもチャレンジを持参し、機内で遊ばせましたが、 飛行機の中でも、随分楽になりました。 (5才と4才だもんね)

行く先々で、ツインかと聞かれ、 二人は、とても似ていてかわいいと白人に声をかけられました。

白人の子連れや老夫婦には、必ず声をかけられ、 楽しみました。

日本人には、かわいいといわれたことはないけど、 白人受けする顔(?)のようです。

でも、日本人の子連れには、何故か声をかけられないんですよ・・・ 日本人の老夫婦には、声をかけられるけどネ。

●所感

こども一人を連れてくる人は、結構多いですね。 こども3人連れてきた人がいましたけど、 やはり、おばあちゃんを同行してました。

今回は、2回目ということもあり、設備を熟知していたので、 荷物もスーツケ−ス1個ですませました。

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