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左に見えますのは五重塔・・・ ではなく、ウェディングケーキです。 かなり(語尾を上げる)大きいです。 余談ですが、「切る」と言う言葉はこのような場では御法度でして、「入刀」と言います。司会の古井君は確か「ケーキにナイフを入れてください・・・」と言っていたと思います。そしてお決まりの文句が「二人で初めての共同作業が云々・・・」と続くわけです。 |
| この場面はお決まりのポーズなので、皆こぞって写真を撮ります。しかし、プロの方が撮るのがやはり一番きれいで、その他の人のは二人が違う方を向いていたり、目をつぶっていたり、といったB級(左の写真もそのうちの1枚)の写真が何十枚と撮られるのでした。 | ![]() |
| この大きなケーキ、どの部分が本当のケーキなのでしょう? 上の写真からすると、2段目にナイフが入っていることから、2段目がケーキであると推測できます。大きさからいっても妥当な線だと思います。 |