司会の古井君

司会は会社で中島君の同期の古井君が担当しました。
彼はいつも非常にクールなので、司会には適役だったのではないでしょうか。それにしても彼は慣れていたなぁ。

最初緊張していたのか、声に硬さの見えた古井君だったけど、式が進むにつれて(酒が入るにつれて?)滑らかになっていったのは確かです。

古井君の前に見えるたくさんの資料。相当彼は準備してきたのでしょう。喉を潤す飲み物を置くスペースもありません。中島君は大いに古井君に感謝するように。

私も経験ありますが、結婚式の司会って「言ってはならないこと」があるのがつらいんですね。「ケーキを切る」、「退場」なんてついポロっと出そうになるんですね。

古井君の後ろに見えるのがプロのピアノ演奏者のおねえさんです。さあ、このおねえさんはまた後で登場します。おたのしみに!


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