2008年3月27日
6年ぶりにノートパソコンを買った。自作2号機よりも高性能である。
2007年5月13日
新たにBluetooth対応のキーボード&マウス(Microsoft Optical Desktop Elite for Bluetooth)を購入した。先日取り付けたNVIDIAの7600GSは2系統のモニターに同時出力できるのでこれを生かさない手はないと考えたからである。そこでもう一つのモニターはというと、リビングに42インチのハイビジョンテレビ(ビエラ)があるじゃないかということで、パソコンをリビングに移動、テレビのPC入力端子とビデオカードをミニD-Sub15ピンのケーブルで接続した。写真は1280x1024で表示した様子である。最初はうまく表示されなかったが、すぐに画面モードが「ズーム」になっていることがわかった。そこで「ノーマル」に変更し、普通に表示されるようになった。
机上のモニターとは5mミニD-Sub15ピンで接続した。これによりモニターとパソコン本体が離れることで、机上で作業するときにパソコンのファンなどの騒音が気にならなくなった。さらに今まで使っていたワイヤレス接続のキーボードとBluetooth接続のキーボードが同時に接続した状態に出来るので、場所を変えても同じパソコンが操作できるようになった。
ただし、42インチのハイビジョンテレビはインターネットのみでの使用と割り切った方がいいみたいである。フルハイビジョンテレビではないということもあるだろうけれど、文字はかなり見づらいし、作業するのは疲れそうである。
2007年5月7日
PowerX PerfectDisk 8 Proというソフトをインストールした。いわゆるデフラグのソフトだが、これが思ったより効果的だった。「高度な設定」の中で、デフォルトで「PerfectDiskでブートファイルを取り扱う」となっているが、これがアプリケーションの起動の高速化につながっているみたいである。この設定のままオフライン最適化を実行すると、次回Windows起動時にかなり効果的なファイル配置を行うみたいである。
自作2号機のネックになっているノースウッドコアのPentium4−3Ghzだが、先日アップグレードしたこともあって、まだまだ使えそうである。
2007年5月4日
先月見送ったグラフィックカードのアップグレードとメモリーの増設をした。購入したのは玄人指向のNVIDIAの7600GS(メモリー256)と中古のPC3200のSDRAMである。
7600GTにしようか、7600GSにしようか迷いに迷ったあげく安い方にした。これが12,980円で、メモリーが中古で交換保証を含めて2枚(1GB)で7,770円。2万円ちょっとの買い物だった。
家に帰ってさっそく交換および増設作業を行った。グラフィックカードに付いてきたドライバはVista対応のものではなかったのでNVIDIAのサイトからダウンロードしてインストールした。次に再起動してデュアルブートの一方であるXPを起ち上げてドライバをインストールしようとしたが、ここで思わぬ事が発生した。最近XPを起動していなかったこともあり、その間にキーボードとマウスをマイクロソフトのワイヤレスのものに交換していたのだ。つまり、グラフィックカードを交換後、XPを起動したときマウスとキーボードが使えない状態であった。おまけにJavaとウイルス駆除ソフトとWindows updateがそれぞれ最新版に更新しようとメッセージを放つ有様である。マウスは動かない。キーボードも使えない。また面倒なことになったなと時計を見る。そこでどうしようもないので何もしないまましばらく様子を見てみたらどうやら自動的にインターネットからキーボードとマウスのドライバをダウンロードしていることに気がついた。さらに何もしないままで勝手にカウントダウンを始めて再起動してしまった。再起動後はマウスとキーボードは普通に使えたので後はスムーズにいった。他社のワイヤレス製品だったらこうはいかなかったかもしれない。
メモリーの増設作業自体はすぐに終わった。すぐさま2GBがBIOSに認識された。しかしである。なんと今度は2つある光学ドライブの内一方がマザーボードのBIOSで認識されなくなっていることに気がついた。原因がわからないだけに面倒くさい以上の問題である。
理由はわからなかったが、再起動時にBIOSが自動的に一旦停止したので、メモリー増設時に何かが初期化されたのではと勝手に推測した。それではと光学ドライブに接続されているケーブルを2つとも一旦外して接続し直してみた。するとちゃんと2つとも元のように認識するようになった。とりあえずめでたしめでたしである。
今回のアップグレードでWindowsエクスペリエンスインデックスの基本スコアが2.1(グラフィックカード)から4.2(CPU)になった。いろいろと負荷をかけて作業してみたけど、結果かなり安定度が増していることがわかった。ほとんど引っかかりがない感じである。結果、アップグレードして正解だった。
現在は基本スコアの一番低い数値はCPUである。バランスを考えるとこのマザーボードとPentium 4 3GHzの組み合わせのマシンにおいてはこの辺がアップグレードの打ち止めかなと考える。ハイパースレッドよりコアが多い方が当然高性能ということで、Core 2 Duoの値段も下がったことだし、次の自作3号機作成の準備でも始めようかと思案中である。
2007年4月2日
結局、ビスタを導入した。XPとのデュアルブートである。ついでにグラフィックカードをアップグレードしようかと思ったが、今のやつでもWindows Aeroは動作するし、ビデオ編集もできるので今回は見送った。
東芝のHDDレコーダーRD-XD91のファームウェアがバージョンアップされていて、ようやくIE7でもパソコンから録画予約できるようになっていた。
2007年2月6日
コンパクトデジカメを買った。最初に買ったデジカメは80万画素のエプソン製、次は300万画素のソニー製、今日買ったのは710万画素のオリンパス製、μ725SWだ。きっかけは従兄弟の結婚式である。
ついでにWindows Vistaの導入も考えたけど、今使っているソフトウェアが一部未対応なのとモノクローレーザープリンタのドライバの対応予定がないことを思うと、アップグレードするよりも次の自作機に入れるかプリインストールマシンをネットで買うことにした。
2006年7月2日
エプソンのインクジェットプリンタを買った。最近までPM-750Cという古い機種をWindows2000で使っていたので最新機種の多機能ぶりにはちょっと感動。 複合機なので、過去の写真のネガをスキャンしてカーラープリントにできるし、DVD−R表面へのプリントやコピーもできる。使える一台だ。
2006年4月30日
自作2号機製作から早2年と7ヶ月が過ぎた。この間に自作1号機は友人に譲り、シグマリオンはオークションで売ってしまった。
【自作2号機自体の変化】
メモリーを512MBから1GBのデュアルチャンネルに増強→ 快適動作
グラフィックをオンボードから手頃なRADEON 9550に換えた→ 描画能力の向上
CPRM対応のスーパーマルチドライブを追加 → DVDレコーダーで録画したデジタル放送の再生が可能になった。
ファンコントローラーの取り付け → 騒音がましになった。
2003年12月8日
およそ4年半ぶりに、パソコンの自作2号機を組み立てた。
CPUはPENTIUM 4の3.0GHZ。
自作1号機はまだ現役でばりばり使えるけれど、テレビを録画中に他の作業をすると録画に失敗してしまうということが、2号機を作ろうと思ったきっかけである。
2003年10月30日
気軽に携帯出来てインターネットに繋がる端末ということで、現在屋外ではこのシグマリオンIIIを使用している。
オプションの大容量バッテリーを使っているので、丸一日電池切れの心配がない点が、GOOD。
インターネットブラウザは、ジャバスクリプトには対応しているけど、ジャバには対応していない。
2003年5月3日
ADSLが突然リンクすらしなくなって、調査したけど原因不明。そこで再びISDNによるインターネット接続に切り替えて我慢していた。
ところが、ようやくうちにも光ファイバーがやってくることになった。工事も先日終わって早速試してみた。
なるほど速い、快適だ。
2002年4月25日
ADSLモデムを1.5M・8M両対応のものに交換したら速度がアップした。
現在750KBPSくらいでている。
2002年2月17日
LANカードを無線LANに変えた。
2002年1月2日
ウィルスが添付されたメールがまたまた送られてきた。
これまで送られてきたウィルス添付メールは20通くらいだけど、いずれもウィルス検索ソフトのおかげで削除できている。
2001年12月9日
NECのB5ファイルサイズのノートパソコンを購入した。
2001年9月22日
ADSLの速度を何とかもう少し向上させようとここ1ヶ月間いろいろとやってみた。
モジュラージャックからモデムまでのモジュラーケーブルをツイストケーブルに変えたり、PCやADSLモデムの電源にノイズフィルターを付けたり、PC用のコンセントをノイズフィルター付のものに替えたり、フェライトコアを巻いたりした。さらにMTUの調整やADSL対応のノイズフィルターも取り付けた。以外と効果があったのが、モジュラージャックに取り付けるノイズフィルターである。私の場合タイプ2の契約なのであるが、ADSLの方ではなくて、従来の回線の方に取り付けたのだが、これが何故か効果があった。そんなこんなで、400KBPS前後だった速度は500KBPS前後まで向上した。
次に回線調整工事なるサービスがある事を知った私は、検討した結果、やってみることにした。依頼に対する、NTTからの電話での回答は、まず、回線収容替えは、お宅の場合、どれに変えてもISDN回線があるので、やっても意味はないということと、ブリッジタップは一つあるけどお宅から距離が近いのでやっても速度向上は期待できないということだった。回線収容替えはやらないことにしたが、回答がどうであれ、保安器から宅内のモジュラージャックまでのケーブルをツイストケーブルに交換してもらおうと思っていたので、ダメ元でブリッジタップはずしもやってもらうことにした。
結果は効果ありだった。最近は安定して630KBPS前後のスピードは出ている。徹底したノイズ対策が効いているのかリンク速度の約90%位は出ているようだ。
局から部屋のモデムまでの距離が直線で約3.5KM、実際は4KM以上はあると思うので、信号の減衰を考えるとこのあたりの速度が限界かもしれない。しかし刈谷の友人宅もNTTから4KM以上離れているのに、上記のような試行錯誤の結果(回線調整工事は除く)、900KBPS前後まで上がったそうである。
2001年6月10日
WEBで購入したノートパソコン用のメモリを取り付けた。標準32MB、追加が64MBで、計96MB搭載した結果、FMV-BIBLO NU III 13Dのパフォーマンスは少し向上した。なんだか、もう少し使ってみるかという気になった。
2001年6月1日
モジュラージャックとADSLモデムを繋いでいるモジュラーケーブルをノイズ対策の施されたツイストケーブルに替えた。
ノイズ対策が効いたのか、ISDNの12倍くらいで接続できるようになった。
2001年5月28日
WINDOWS2000のサービスパック2日本語版をダウンロードしてインストールした。
2001年5月11日
インターネット接続をADSLに替えた。
電話局から近くないからか、ISDNの10倍くらいしかスピードが出ない。
でも、まあまあ満足している。
2001年5月5日
先日購入したキーボードに付属していたユーティリティよりも新しいバージョンがメーカーのWEBサイトにあったので、
ダウンロードしてインストールした。するとキーボードのドライバが違うものに変更されていた。そこで、手動で更新したところ、そのドライバが違うものだったらしくて、再起動後にキーボードが使えない状態になってしまった。パスワードが入力できないのでWINDOWS2000にログインすることも出来なくなった。何とかしようといろいろ試したあと、このキーボードはUSB接続もできることに気が付いた。USBに繋ぎ変えてスイッチオン、するとUSB対応のドライバが読み込まれキーボードが使える状態になっていた。次に、キーボードを正しいものに設定し直してドライバを読み込み、電源OFF。キーボードをUSBポートからPS/2ポートに繋ぎ変えてスイッチをON。やっとユーティリティの更新完了である。
次からキーボードのユーティリティをインストールするときは自動ログオンに設定してからやらなくちゃ。
HOT ROD 100 PRO で作ったRAIDドライブにデフラグが可能かどうかおそるおそるやってみたら、何の問題もなくスムーズに出来た。
2001年5月2日
外付けのSCSIハードディスク2台でRAIDを組んでみた。WINDOWS2000のソフトウェアストライピングだけど、少しばかりパフォーマンスも上がった。
久しぶりに名古屋大須のパソコンショップを巡回してみた。バンドル品の一太郎LITE2はめっけものだった。ジャンク品として、なんと99円で売っていた。
キーボードをコードレスのものに替えた。これは思ったよりも使い勝手がいい感じだ。
2001年2月21日
「現在の自作パソコンのスペック」
CPU PENTIUMIII 850MHZ(100*8.5)
メモリー 256M
ハードディスク 約90G
ドライブ CD-ROM DVD-ROM CD-R/RW FDD
その他 WIN DVR PCI、RAIDカード、SCSIカード、LANカードなど
2000年12月17日
先日、20GBのハードディスク2台でRAIDを組んだ。RAIDのカードはABITのHOT ROD 100 PRO、HDDはMAXTORの5400回転のものを二つ使用した。RAIDの種類はRAID#0(ストライピング)である。
まず、ハードディスクの増設には部品が必要だった。私が使用しているPCケースは、ATXのミドルタワーで、HDDに使用できる2つの3.5インチベイはすでにHDDが接続されていた。そこで、増設用の金具を使って2つ分のベイを作り、そこに取り付けることにした。
その後、説明書通りに、RAIDカードのBIOSを起動させようとしたが、何度試してもだめだった。30分位してようやく原因が分かった。それは、ケース内の電源とHDDが接続されていなかったという初歩的なミスだった。HDDの電源が入っていないとRAIDカードのBIOSは起動しないのである。
めでたくBIOSのメニューを見た後、RAIDの種類とHDDを設定してBIOSを終了、WINDOWS2000のプラグアンドプレイで、RAIDカードを認識、ドライバーのインストールと続き、設定が終了した。と思いきや、作成されたはずの新しいドライブが「マイコンピュータ」で認識されていないではないか。しばらく考えた後、「コンピュータの管理」の中の「ディスクの管理」を開き、ここで設定、フォーマットしてようやく2つのHDDが1つの容量40GBのドライブとして使えるようになった。
さっそくベンチマークソフトを走らせてみた。
ベンチマークにも現れているが、すこぶる快適な使用感であることはいうまでもない。

2000年11月18日
NETSCAPE 6をダウンロードし、インストールした。
2000年10月22日
名古屋大須の電気街のとあるショップで、DUAL SPEED 10/100 8ポートHUBがジャンクとして500円で売っていた。YAHOOのオークションで入札に参加していたHUBが高値を付けられたので、
そっちをあきらめてこのジャンク品の可能性にかけてみたのだ。
まず付属していたACアダプターで電源オン.....、だめだ、起動しない。
気のおもむくままに別途購入したACアダプター(約4180円)をつなぐと・・・・・・、またも起動しない。ああ、4180円が無駄になったのかなあ、とがっかりしたが、すぐに
「センター+切り替えプラグ」という、プラスとマイナスの極性を変えるプラグが別途購入のACアダプターに付属していることに気が付いた。さっそくこれを取り付けてみたところ、なんとPOWER LEDが点灯するではないか。もしやと思いLANのコードをつなぎ変え、コンピュータの電源を入れてみた結果、なんと、ちゃんと使用できることが分かった。プリンタの共有もインターネット接続の共有もOKだ。めでたし、めでたしである。
これは、ひょっとして、付属していたACアダプターでもこのプラグを付けたら使えるのかもしれないと思って試してみたが、やはりこれは壊れていることがわかった。
まあ、オークションでねらっていたものより機能的に劣るのは間違いないが、その機能が必要なほど高負荷な環境ではないし、送料や振り込み手数料を加味するとオークションで落とすよりは安く買えたので良しとするべきかな。
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NETSCAPE COMMUNIVATOR 4.75は、ブックマークが特定の文字で文字化けするバグがあり、これについてのパッチが非公式のFAQサイトで公開されている。私もこのパッチを当てて、ブックマークの文字化けが回避されるようにした。
2000年10月20日
先日からフレッツ・ISDNでインターネット接続している。当然ネットに接続する時間も増えたが、ここで一つ不便なことに気がついた。それは、ノートPCとデスクトップの両方でネットサーフィンした場合、時間の経過に伴ってそれぞれのブラウザのブックマークが違ってくるということである。片方に登録してももう片方には反映されないのである。
そこで、何とかしようと考えてみた結果、ブックマークコンバータというフリーソフトウェアを使用することにした。このソフトはオプション指定で自動実行できるので、これをWINDOWSのタスクスケジューラに入れることにより実現できた。
具体的には、コンバートを1回、マージを4回繰り返すことで、定期的に3台のパソコンのブックマークを全く同じ内容に書き換えている。ただ、マージする間隔をとりすぎても無意味なので、5分間隔にしたが、そのためには、各パソコンの内蔵時計が合っていなければならない。
これも自動で実行しようと思い、何かないかと探したら、JAPAN STANDARD TIMEという日本標準時設定&誤差補正ソフトを発見した。このシェアウェアはモデムやインターネットを介して、郵政省の原子時計にアクセスし、自動的にパソコンの時計を合わせるという機能などがある。
2000年10月9日
近日中のフレッツISDNの導入に備えて自宅のLAN環境を整備した。すでにTAは使っているので、ルーターを購入するのはもったいない。そこで、OSの機能であるインターネット接続共有を使うことにした。 私の3台のパソコンはそれぞれ、WINDOWS 98 SE、WINDOWS ME、WINDOWS 2000という違ったOSが入っているが、ちゃんとどのパソコンからでもインターネットが使えるように設定できた。何とかなるものである。これで、机の上でも、こたつの中でも一本の回線で、電話代を気にしないでインターネットができるというものである。
時間があったので、WINDOWS ME導入に際して、デュアルブート環境にあった自作パソコンからWINDOWS 98 SEを削除し、WINDOWS2000のみにした。ついでに、OSが入っているドライブのファイルシステムをNTFSに変換した。(DOS窓から、CONVERT D:/FS:NTFS)
ちなみに、現在主に使用している3台のパソコンというのは、1995年に購入した、NECのPC−9821XA7E、1997年に購入した、富士通のノートパソコンFMV-BIBLO NU III 13D、それと1999年に自作したパソコンである。XA7EはWINDOWS 3.1がプリインストールされていたマシンで、CPUは元々はペンティアム75MHZなのだが、CPUアクセラレータで、400MHZにアップグレードしてある。これには、スキャナとインクジェットプリンタが接続してある。
ノートパソコンはWINDOWS 95がプリインストールされていたマシンで、CPUはMMXペンティアム133MHZ。オーディオ、ビジュアルを扱うには荷が重いが、インターネットや文章作成という用途ではまだまだ現役である。このパソコンは、150MHZ未満なので、WINDOWS MEのインストールでは、D:\SETUP /NM とオプション指定する必要があった。ところが、いざインストールしてみると、うれしい誤算があった。システムが重くなるという予想の逆だったのである。さらに、WINDOWS 98ではうまくいかなかったスタンバイからの復帰も可能になったというおまけ付きである。
3台目の自作パソコンのCPUは、ペンティアム3 600KHZ(FSB100)である。このパソコンにはDVDーROMとCD−RWとTA、レーザープリンタが接続してある。音や映像は今のところこのパソコンで扱っている。
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