てんとう虫教室
代表者
川崎村保健福祉課長:佐藤 仁一
運営形態
村保健事業
連絡先
住所 〒029-0202
岩手県東磐井郡川崎村
薄衣字諏訪前137
川崎村保健福祉課
担当主任保健婦 鈴木久仁子
TEL 0191-43-2115
FAX 0191-43-2550
Mail kuniko-suzuki@vill.kawasaki.iwate.jp
ホームページ
アドレス
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活動ジャンル
絵画・書
新規参加の
可否
可能
活動日
第1・2水曜日
第4金曜日
時間帯
午前10時頃〜午後3時頃まで
参加費
会費
無料
参加者の人数
登録者 18人
各回平均参加者数 10人
参加者の構成
年齢 25歳〜80歳
障害の種類と割合 知・自・ダ30% 精 40%
身30%
参加条件
対象者 障害のあるなしを
問わない
障害の種別 明確には決めて
いない
その他 明確には決めて
いない
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活動の
内容と特徴
 水彩、アクリル、パステル画、遊書、美術館鑑賞ツアー、ボランティアによるオヤツの交流会、ギャラリー設営、イベント出展。
活動の生ま
れた経緯
 村の保健事業でリハビリ教室を行っていましたが、障害のある人の中で絵を描くことが好きという人がいることがわかり、98年に「てんとう虫教室」と改名。精神障害者のデイケアとユニットするようになり、絵画を描くことを三障害のリハビリの共通カリキュラムにとり入れました。絵画作品は、内外からの反響が高く、現在も継続中です。絵の画材は、スケッチブックやキャンバスに水彩、アクリル、パステル絵の具で描いています。絵の発表は、文化祭や健康福祉まつりにギャラリーを設営。指導者は、アートティーチャーの菅原恵美子さん、サポーターの須藤静恵さん。年に1度作成する作品の絵はがきが一般の皆さんから好評を得て、活動の励みになっています。
活動の目的・
一番大切に
していること
 「明るぐ生゛ぎる(=明るく生きる)」(方言)  あらゆる可能性を駆使しながら、表現者として生きる部分を大切にしながら、絵を通じて多くの仲間をつくりたいと願っています。
メッセージ
 誰でもてんとう(転倒)する可能性があります。てんとう虫教室ではハンディ(障害)のある人とボランティアが一緒に絵を描いています。仲間を募集中です!最近、書道講師の岩舘トヨ子さんに遊書を指導していただき、新たなメニューにもチャレンジしています。
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